NEW!! (2026/06/06 08:47)
経営面の評価を問われ
(小川嶺オーナー)「この1年は赤字でもいいと思って入ってきているので。今回富永を呼んで、オカフォーを呼んで、正直チーム人件費は2倍にしている。4億円から8億円になっているので。それよりは5年で日本一をとる。経営云々というよりはそれを実現したい」
STVの配信記事出てましたね
正確には24-25の決算で人件費が3億8690.1万だから、ざっくりした言い方ではあると思いますが
人件費の具体的な数字についてオーナーが言及したのは初めてな気がします。
この言い方だと冨永1億、オカフォー2億とかは出してそうですよね
他に新加入選手かKJ、ハーラー、市場、木林
KJはベテラン、ハーラーはB2から、市場はルーキー、木林は長崎でプレータイムが非常に少なかった
放出分も差し引きするとこの4人では微増してるくらいなのかも
経営云々より結果を出したい
オーナーに一番必要な野心を沸々と感じる発言だと思います
ライセンス上問題にならない程度の赤字は許容した中で
売上も目標の20億は達成してるはずですし
最大限の補強を持ってきそうな期待感がめちゃくちゃ大きくなりました
スター選手条項は間違い無く活用して来そう
凄い皮算用ですがw
純利益が約1億だったクラブが売上が5億増えて、人件費が4億増えて赤字でも良いよとなると
10億〜12億の人件費はかけてきてもおかしくないなと思いました