NEW!! (2026/06/24 12:23)
面白い記事ですが
オカフォーやKJが格安外国人になっちゃう前提で
辻褄が合わないと感じました
年俸4億増加の内3.2億が冨永って
もちろん退団選手の分も加味するので単純計算じゃわからないですけどね
Gリーグでの年俸は約5000万(統一)そこで十分なプレータイムを得られずに
つまり2way契約(約1億)の可能性も限りなく厳しい状況の選手を3.2億の4年契約するわけがありません
冨永にしたら1億でも年俸倍増なわけで
更にプレータイムも保証された中で再度のNBA挑戦のチャンスを伺える
1億でも十分良い契約に感じると思います
プレータイムが十分に与えられなかった理由はっきりしていて
HCがDF力の問題と明言しています
現状のDF能力では使う場面が限られたとの事
同じ理由で将来的にNBAの契約取るのも非常に難しい話に感じています
あのDFが気持ちの問題なのか、能力の限界なのかは私にはわかりません
前述した通り冨永が加入したタイミングではサラリーキャップの額は発表されています
つまり既に日本代表クラスを抱えているチームは
例え1億だとしても複数年となると獲得競争に加わり難かった事が想定されます
1.5億なら尚更です
今年の活躍を見れば2億とか払っても良いのかなとは思いますが
契約時点でNBA未経験の選手に3.2億の4年契約は無謀過ぎると思います
というわけで冨永は4年はレバンガで大活躍してくれると思うので安心してます😊