NEW!! (2026/05/10 17:56)
>>70908
人によっていろいろな見方があると思うので、あくまで私の印象ですが...。
序盤(Game1〜18:開幕〜横浜戦)はマンツー主体で守ってましたが、ヒゲンはスターターとして起用されてましたよね。で、相手マークマンとの相性が悪いと早めに交代、問題なければそのままプレータイムを得る様な感じでした。
中盤(Game19〜30:三河〜茨城戦)はかなりの時間をゾーンで守っていたので、マークマンとかに関わらずプレータイム得ていた印象です。
後半(Game31〜60:群馬〜最終戦)はマンツーに戻して高い位置からプレスを掛けるようになりました。より平面で守るというスタイルですので群馬戦以降3ガードの比率も増えており、平面のディフェンスが苦手なヒゲンはDNPの試合が増えたのかなと思っています。