NEW!! (2026/05/14 19:39)
富樫とグリーソンの記事読んだけど慎重と弱気は紙一重だと思う。1Qはお互いが連動しながらノーマークのペイントアタックからのフィニッシュがよく見られるけど悪い時は4Q打てるのにパスに切り替えてクロック無くなって結局タフショット打たされる事が多い。それぐらいなら強気の3の方がいい時もあると思う。富樫、ホグが打ちに行かないところでリトル、かねち、原がエナジー与えてくれてるけど、富樫とホグが最も期待値が高いクラッチシューターなら、セルフィッシュとかではなく、打つのは責任だと思う。そのうえでちゃんとプットバックに備える準備を怠らなければ(プットバックの意識もホグよりリトル、原、かねちの方が高い)オフェンスに勢いが出てくると思う。富樫とホグには迷わず打ってもらって周りがフォローするオフェンスがジェッツには合ってると思ってる。