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検索結果:780件
13910 みんながんばれ 2026/08/03 21:29 (MDg5ZGN)
>>13909

完全同意
ホントそれ

シューターうんぬんじゃなくてノーマークをきっちり決め切るのはプロでガードのポジションなら現代バスケでは当然と言っても過言じゃない

昨シーズン中山も今までに比べたら決めてた方だけどやっぱり波が激しすぎる
たまにめちゃくちゃ爆発するより一定してコンスタントに決められる安定さを身につけてほしい

それによってインサイドプレイヤーも生きるし堀田と同時起用ならマーク絞りづらくなるし栗原とかのドライブも生きる


まぁ、中山以上に元田がもっとなんとかしなきゃならんのだが…
13909 オマリー 2026/08/03 20:31 (M2EzZmE)
>>13903
中山選手が激しいディフェンスやスティール、泥臭いハードワークでチームを支える「秋田の心臓」であることは間違いありません。

しかし、「3P成功率アップを求めるのは違う」という点には異議があります。現代バスケにおいて、アウトサイドの脅威がない選手がいると、相手ディフェンスはそこをあえて空けてインサイドを固める戦略をとってきます。その結果、チーム全体の攻撃スペースが狭まり、他のシューターやインサイド陣の負担が増えてしまいます。

また、相手が3Pを警戒して詰めてくるからこそ、中山選手の真骨頂である鋭いドライブやそこからのアシストが最大限に生きるのです。

彼にシューター並みの爆発力を求めているわけではなく、「捨てられたら確実に沈められる確率(35%〜38%程度)」を持つことは、ハピネッツがCSを勝ち抜くため、そして中山選手自身が真のオールラウンダーとしてさらに高みへ行くために不可欠な要素だと思います。
14505 としま 2026/08/03 16:30 (M2IxNTJ)
モリザネをただのシューター扱いするのはちょっと勿体無いと思う。一応準ハンドラーぐらいはできる
37468 2026/08/02 12:15 (ZjQwNGI)
>>37467
情報提供ありがとうございます。
高比良選手やアキルと再契約でサラリー押さえ超大物取ってくるかと思いましたが噂の選手なんですね。
他チームの新規外国籍選手と比べての実績や年齢が高く過密日程に耐えれるか心配ですが拓磨さん達が選んだのなら信じます。
13899 かっちゃん 2026/08/02 07:51 (NjI0MDI)
ミックHCのインタビュー内容や過去発言から彼の目指すバスケを遊びながらまとめてみると楽しい。従来の「ロースコアでも我慢を重ねて守り勝ち切るバスケ」からの大転換が注目点だ。

ディフェンスについては、①フィジカルも大事だが、スマートプレッシャー(むやみに当たるのではなく、計算されたタイミングによる賢い圧力)も必要。②ポジションディフェンス+P&Rカバーなど多層的な守備戦略を組み合わせる。
オフェンスについては、①アップテンポ(人とボールが常に動く)、トランジションで得点する楽しいバスケを志向。②スペースを使い、スピードを活かす速い展開と効率的な攻撃の重視。

まとめると専門的には「賢いディフェンス」と「ペース&スペース」のバスケ、簡単にいうと「賢く守備で奪い、速く動き、コート全体を使って全員で攻める現代バスケ」の追及ということになる。

これがわかると、TJや新外国選手、残留した選手は単に集められたのではなく、限られた予算の範囲でミックのバスケを実現するために役割分担が計算された精一杯のロスターであることが理解できる
もう一つは、スタッフの刷新だ。LAC、ディベロップメントコーチを新設して、戦略の強化と個の力のレベルアップと若手育成に本腰を入れていることだ。これは未来に向けてのハピネッツの本気度が垣間見える。

田舎の小さなチームが頭脳と強化された身体能力を使って都会の強豪チームを破ることを夢みている。
47947 2026/08/02 02:02 (NzNjYzg)
そんなことで揉めないでしょw
うちじゃGM昇進は100%ないからGMのオファーあったらそりゃ行っちゃうだろうね〜という感想でしかないな、リーグ全体を見てもほぼ入れ替えのない役職であまりに貴重すぎる、こんな機会逃すわけない
最後までしっかり仕事してくれた訳だし感謝
37462 2026/08/01 19:49 (YThiM2J)
>>37459
X関連ってだけの返信で申し訳ないんですが、「鈴木ちゃん」とかいう垢がキツいの共感できる人いらっしゃらないかな…

クラブとか選手にかこつけた寒いポストとかなんの身にもならない苦言繰り返してたり、ほとんどクラブに関係ないポストとかにも軽くタグ汚染レベルで#velca付けてたり、個人的にマジで不快なんよな…
13889 2026/08/01 14:15 (MzI5Y2Q)
ロスター確定リリース読んで、メディカルスタッフはもう1枚追加らしい。GMつけて予算増額圧力が効いてるのかな。間違いなく金ないはずなのに…社長がトップチーム管理から手を引くから集金に全力を尽くせて、やっと経営の規模感拡大に着手できる
13888 2026/08/01 13:02 (MzI5Y2Q)
ロスター確定!ただ今シーズンから社長は完全に編成から手を引いたのか?GM1枚だけポンと置くものばかりだと思ってたから専任スタッフ2枚配置は驚いた。流石にB1のGM経験者には手が届かなかったかとは思うけどGM置いただけ前進。なぜ大場GM以降こんなんだったのか…?
ハピ選手へ、ケガなくシーズン完走できるよう頑張れ📣
954 名無しさん 2026/08/01 05:01
シーホース三河|新たなMC体制ができるまで
36062 お刺身 2026/07/31 21:10 (OTY5ODc)
>>36056まさかブースターは日本人の成長をあまり期待してないとでも思うんですか?みんな期待していると思いますけど。
そして、帰化する予定のない外国籍の成長を期待するのはダメなんですか?僕は外国籍選手もできるだけ長く三遠にいてほしいと常に思ってるから成長を期待できます
37447 にわか 2026/07/31 12:43 (M2IxNTJ)
アスリートのセカンドキャリア問題とも紐つくけど引退してもちゃんと職あるよって提示してくれるチームは信用できるね。
若者が挑戦しやすい環境
14475 かた 2026/07/31 01:00 (NGU5Y2I)
とりあえず確定している中でスリー期待できるのが盛實しかいないから、外国人は3人ともシュート打てる選手じゃないと厳しいだろうな
噂のアンゴラとシムズはその面では◎だけど、もう一人がインサイド特化だと、去年のモータムとケルだけマークしとけばOKな状況と変わらんし
89308 2026/07/30 21:52 (YjIzOTk)
何となくオンボールスキルが凄い高いわけじゃない外国籍3人を見ると少しだけ昨シーズンの渋谷みたいに感じるけど編成失敗という結果では終わって欲しくないね
21003 名無しさん 2026/07/30 20:36 (ZTgwMWY)
>>20999

https://news.yahoo.co.jp/articles/9564c638c72d1c4fc1ed25e263e03beb1752746d

バスケットボールBリーグの神戸ストークスは29日、ジェイレン・マクダニエルズと2026-27シーズンの選手契約を締結したと発表した。世界最高峰NBAで250試合以上の出場経験を誇るオールラウンダー。大物の加入に日本のバスケファンが「まじ??」「おいおい、Bリーグすげえな」などと沸いている。 【画像】「重量級センターすぎて草」 Bリーグクラブが発表した体重460kg&身長210cmの練習生 28歳のマクダニエルズは身長206センチ、体重86キロのスモールフォワード。2019年のドラフト2巡目(全体52位)でNBAホーネッツに加入した。2022-23シーズンにはホーネッツと76ersで計80試合に出場するなど、6年間で252試合に出場。神戸の九里大和GMは公式サイトで「NBAで250試合以上の出場経験を誇る、攻守両面で高い能力を発揮できるオールラウンドな選手です」と紹介している。
89305 うお 2026/07/30 18:42 (M2IxNTJ)
富永の得点力がBリーグで高いのは確かだけど、俺はまだDFが日本人相手だからって部分も大きいと思ってる。
他のon4できるチームで外国籍ウイングにつかれた時に15〜20点取れれば富永は世界でも通用するかな。
そういう意味では富永の成長に繋がりそうではある。
18460 2026/07/30 16:44 (OWIyNjB)
ケボンはかなりヤバい
能力とプレーはもちろんのことながら、不調だとしてもDFで貢献できるのが偉すぎる
読みとクイックネスが秀ですぎている
フィジカルもゴリッゴリだしBリーグの環境に適応する要素しかない
あとは日本にフィットできる
14471 2026/07/30 13:09 (M2E5MTQ)
>>14470
・ビザが下りない可能性など最後まで何が起こるか分からないからギリギリまで出さない
or
・大トリが一番注目浴びれるしブースター焦らすのが面白いからギリギリまで出さない


いずれにせよブースターを不安がらせないように発表できるようになったら多少見切りでも即発表するみたいな文化富山にはなさそう
14464 さっちん 2026/07/29 20:08 (OWIxODE)
(続き)
この3選手が揃った場合のチーム像
​昨季からインサイド陣(ニカ選手、モラン選手、モータム選手等)が一新されたグラウジーズですが、この3名が揃えば**「インサイドのフィジカル&リバウンド」と「アウトサイドの機動力&プレイメイク」が非常に高いレベルで融合**します。

​オフェンス:アンゴラ選手がバックコートからインサイドへ割って入り、シムズ選手が外から合わせ、ヌウォボ選手がゴール下で押し込むといった多角的で止めにくいオフェンスパターンが組めます。

​ディフェンス:シムズ選手とヌウォボ選手の強固なインサイドにより、Bリーグの強力な外国籍ビッグマンに対抗できるゴール下の壁が形成されます。

​実現すれば、Bプレミア参入に向けた勝負のシーズンにおいて、上位進出を十分に狙える非常に魅力的なラインナップになりそうです!
14463 さっちん 2026/07/29 20:08 (OWIxODE)
ジェミニに聞いてみたけど凄く期待できそう
以下ジェミニの回答です(長文すみません)

この3名(ブライアン・アンゴラ、アーミル・シムズ、ロタンナ・ヌウォボ)が富山グラウジーズに加入するとなれば、新外国籍枠・アジア/帰化枠の補強として極めて強力かつバランスの取れた大型補強になります!
​それぞれの特徴と、グラウジーズで期待される役割のイメージは以下の通りです。

​1. Braian Angola(ブライアン・アンゴラ)
​ポジション:SG / SF(198cm)
​プレイスタイル・役割:コロンビア代表の主軸であり、欧州最高峰のユーロリーグやユーロカップで実績を積んできた万能型ウィング。自ら打開して得点するスキルはもちろん、プレイメイクやアシスト能力も高いため、宇都直輝選手や岡田雄三選手だけに負担をかけない「セカンドハンドラー」として攻撃の幅を劇的に広げてくれます。外からのシュート力とフィジカルを活かしたドライブは、Bリーグでも屈指の脅威になるはずです。

​2. Aamir Simms(アーミル・シムズ)
​ポジション:PF / C(203cm)
​プレイスタイル・役割:クレムソン大学出身で、Gリーグや欧州のトップリーグ(フランス、イタリア等)で活躍してきた機動力の高いビッグマン。インサイドのタフな肉弾戦だけでなく、アウトサイドからの3Pシュートも沈められるストレッチ4/5です。リバウンドからのブレイクやピック&ポップなど、現代的なバスケに非常によくフィットするインサイドの軸として期待できます。

​3. Lotanna Nwogbo(ロタンナ・ヌウォボ)
​ポジション:C / PF(203cm)
​プレイスタイル・役割:ナイジェリア系アメリカ人で国際経験が豊富なパワー型インサイド。ゴール下での力強いフィニッシュ、オフェンスリバウンドの泥臭いねじ込み、スクリーンプレイなど、ペイントエリアでのハードワークが最大の武器です。シムズ選手が外に広がる展開でも、ヌウォボ選手がゴール下にどっしりと構えることで、リバウンド戦で後手に回らない強固なフロントコートが完成します。