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6503 2026/03/02 22:26 (M2RmYjF)
アジア予選勝ち抜くなら桶谷体制のが良いけど、ワールドカップ本戦にかけるならホーバス体制のガチガチバスケの方がワンチャンありそうって気はしなくもないっすね
オフェンス戦術が欧州チーム相手には通用しなそうだなあと。戦術面ではアメリカより成熟してることを考えると
言い方悪いけどホーバスさんの脳筋バスケて相手からすると不気味なんだろうな
思っていたよりホーバスさんのバスケ引き継がなくてびっくりした
ホーバス限界説唱えてた側なものの、ベースは変えないのかと思っていたので
34274 ドルカス 2026/02/28 23:41 (MWVkMWR)
余談ですが…日本代表の試合見て…
https://youtu.be/DijVK_vn6yI?si=u65X1y1Y3JaQWtrt (新体制の日本代表どうだった?中国後半のスペインピック三遠の十八番😤)

日本代表も『三遠』か『B2上位』のオフェンスしたらエエのになぁと思ったんですよ🙄

と言いますのは、日本代表後半と同じように『B2首位神戸』はオンボールスクリーンでハンドオフが多い戦法で3P打てなくて『ロースコアで』ここ最近負け出してたのが

2/28~突然😱『三遠に似たオフボールスクリーン中心の戦法』をとった途端『124点の高得点』で好調横浜に124-85の大差で勝ったの。

☝️『横浜EX』も昔『オーエスジーフェニックス』のコーチだった河合さんがHCされてるチームで現在26勝中で大差で負けるようなチームじゃないんですよ(追記:翌日OTで120-114惜敗)

千葉戦から三遠も戦法変えて3pの嵐でしたね~🥳🥳

あらためて『今の三遠の戦法凄い事やってる』って事と『今の戦法は効果的』だなって実感したので、『代表が使えたら』もっと凄いのかなぁなんて思いましたの🙄

実はB2上位チームの多くがオフェンスは『三遠のバスケを10倍楽しむ方法シリーズ』で上げた『NBAで流行してる戦術』に近い事やってます☝️

B2上位は『技術』と『三遠に似たオフボールスクリーン中心の戦術』で『いなす』というイメージ。『大きなスペーシング』『ほぼオフボールスクリーン』なので接触が本当に少ないドリブル少ないスムーズでカッコいい高速バスケ。

三遠並に面白いので是非バイウィーク中にB2上位の試合も見てもらいたかったのです🧐

神戸は元FEの川辺HC、元三遠の寺地さんもいるの☝️(山本さんいないし帰ってきて~)来年はbプレミアに来ま~す。


B2選手の大半がワンモーションでディープスリーバシバシ決める選手いっぱいいるのも驚きますよ😱

6467 タカトモ 2026/02/28 09:53 (NzQyZjF)
https://youtu.be/DijVK_vn6yI?si=wSskKBMXZ2speJxv
桶谷JAPAN、初陣負けてしまったけど面白かった。トムホーバスJAPANからの戦術の変化など分かりやすく説明してくれている動画があった。今後の試合が楽しみ。
124956 ss◆mFBFPkmfCk 2026/02/27 18:13 (YjlhZDR)
金沢、銀行の子会社かぁ
チーム戦術がしっかりしてるチームに安定した資本力が備わるとなると来年同地区なのが怖い
34270 ドルカス 2026/02/27 08:49 (MWVkMWR)
本日①②③より続きます。バスケ未経験の方が』
『三遠のバスケを10倍楽しむ方法シリーズ④』
『④三遠のゾーンの効果④⑤』

『ゾーン効果④オーバーヘルプ(自分のマークを捨ててヘルプに行く)』⬇の動画の7:37~ https://youtu.be/h4fWvthKX2w?si=UegJ9q5ErZkskFCH (戦術に大革命NBAでゾーンが大流行!!)

NBAは前季は『マンツーの能動的ディフェンス』をしていたが『コミュニケーションミスが減る』ので今季⬇『3Pにも強いマッチアップゾーン』が大流行!!三遠もコミュニケーションミスで逆転負けあった😭

⬇『3Pにも強いマッチアップゾーン』とは
https://youtube.com/shorts/v2XyzNhCn-Q?si=gKx3-sXRoQnLiyji

『三遠は』富山戦3-2と2-3も攻撃に合わせて使った。
https://youtube.com/shorts/P1UoxL3nofA?si=JgzmoxcXVKCC9njy (3-2)『バスタミ』さんの2-3、1-3-1も参照下さいね☝️

『ゾーン効果⑤怪我人減る・シュート確率保てる』

『 悲報!NBA怪我人続出』③であげた動画参照
(隆成選手と同じ『アキレス腱断裂』『ハムストリングの怪我』が増加🥹NBAは何億も払ってる選手怪我で使えないってコスパ悪いよね?🤔)

(1)『怪我人が減る』→1試合の『走行距離』がマンツーと全く違うから『足の負担減』『接触も少ない』
(接触減はオフボールスクリーンの効果もあるけど🙄)

(2)『シュート確率保てる』→マンツーとトランジションの増加で走り回って後半シュート確率下がる傾向

富山戦一試合ほぼゾーンで3Qも4Qも失速せず25点超
FT確率も平均68.6%→富山戦75.8% 25/33本☝️

※2/15現在三遠はゾーンしてませんが、たまに使うので参考まで🙇🙇🙇

では、また金曜日~
34269 ドルカス 2026/02/27 08:46 (MWVkMWR)
バスケ未経験の方が』

『三遠のバスケを10倍楽しむ方法シリーズ④』
『シリーズ④三遠のゾーンの効果①~⑤』

https://youtu.be/h4fWvthKX2w?si=UegJ9q5ErZkskFCH
⬆(戦術に大革命NBAでゾーンが大流行!富山戦の後年末にこれが出た!!三遠のコーチ陣先取り😤😤)

⬆のNBAの『ゾーン増加理由』を元にB.LEAGUEでの『三遠のゾーン効果①~⑤』を考察

『ゾーン効果①ラインナップの大型化の弱点を押さえる』⬆動画の1:56~

『三遠なら』マンツー時『河田.デイズ.(年末)ジャクソン選手』が引き出され『スピードのミスマッチ』や『カバーでPG』も『前半のファウルトラブルで、戦術遂行力の高いジャクソン.デイズ.根本選手等の出場時間が減った』この弱点を。

☝️(シリーズ③)Q.戦術遂行力の高い選手を固定するのに何をした?『A.ゾーンディフェンスで前半のファウルトラブルを減らせた』でした

『ゾーン効果②オフボールスクリーンをさせない』

B.LEAGUEでは、『【オフ】ボールスクリーン(シリーズ②)』でスリー打たせるチーム増加。長崎も広島の『ゾーン』で『スクリーンかけれなくて』3ポイントで苦戦した。富山戦は平均33%を14%に押さえた😤

『ゾーン効果③常に定位置にいるメリット三遠編』(1)『DR』が多くなる→ゴール下BIGMANが常にいる
平均DR12→富山戦18

(2)トランジションが速い→前の若手決め事で走って
(富山戦わっくんねもっちゃん初スタート起用!!)

(3)(2)により若手中心に走るので『BIGMANや中堅の怪我の軽減・後半のスタミナ継続』

⬇『 悲報!NBA怪我人続出→B.LEAGUEも』
https://youtube.com/shorts/Dhp4o1ObLao?si=VUWZrUGtnAdJIGGt
特に隆成選手と同じ『アキレス腱断裂』『ハムストリングの怪我』が増加🥹

『ゾーンの効果④⑤』も①~⑤でトータルのゾーン効果なので今日続けますね🤗
6458 2026/02/27 08:20 (M2RmYjF)
戦術は大事だよな。エース全休なのに優勝争いしてるセルティックスみて本当にそう思う
マズーラ来てくれとは言わないけど、あんな戦術オタクみたいな人がアシスタントについてくれないかな
しかしホーバスさんがいればみたいなこと言ってる人はホーバスさんのバスケ見てたんかな
ホーバスさんはチームのベースづくりは◎だけど試合中のベンチワークは△どころか✖️がつく酷さだったよ
6454 じょりじょり◆GEho2ZmAGQ 2026/02/27 00:38 (OTUzZjh)
たとえ体格で負けてても戦術はまれば前半のように戦える。
後半も、もっと引き出し持ってれば、
中国の早めのスイッチに対応出来たんじゃないかな

こう考えるとやっぱ八村やJBAが考えてるようにコーチと戦術は重要だな
一人の選手を40分使い続けるようなバスケはもう古かったのかも
効果的なスカウティングして、戦術に柔軟に反映できないと戦えない

逆にいうとNBAレベルの選手がたくさん居なくても
良い戦略でまとまれば既にアジアや世界で戦えるってこと
そしてたとえホーバスバスケであっても河村みたいな気持ちの強さがあれば勝てる場合がある

にしても飛勇の足、無事であってくれー
6423 2026/02/26 20:56 (ZjI0MWM)
何この戦術もクソもないオフェンスは
3503 ああ 2026/02/25 23:15 (M2IxNTJ)
ホーキンソン外れは意外だけどカークのフィジカルが目的かな。調子の良し悪しと戦術相性もあるけど。
6392 2026/02/25 10:17 (MDhkZTJ)
>>6391
相手がパーを出してきてもどんな相手でもグーで殴り続けるスタイルだったもんなぁ。
新体制はACが戦術面で優秀だから相手の戦術に合わせて勝てるバスケを見てみたい。
3501 hioe 2026/02/24 10:29 (ZTYxYjN)
協会による凱旋サービスも少しはあるかもしれんが、これまでの代表の戦術から大きく変えるわけじゃないだろうから(期間的に)その点でのアドはあるだろうね。戦術理解度はバスケにおいて価値が高すぎるから
4675 さか 2026/02/22 17:09 (YmZmNjh)
山形の立場で観てたがゾーンからの速攻やスリーが決まって前半はリードしてたけど、結局後半もゾーンディフェンスからのリバウンド速攻。3-2のゾーンで福井にスリー対策されると途端に手も足も出なくなり、4Qビハインドでもひたすら信念のゾーンディフェンス。福井に外でひたすらパス回しで消耗させられても、揺るぎなきゾーン戦術
まぁそれしかなかったんだろうな。
横綱はシュートも上手そうだしリバウンドも悪くないし、ファールの多さを自制できたらかなりいい線いきそう。まだまだ若いし。まあ使えるようになったらBプレミア行っちゃうんだろうけど。
68782 ZY 2026/02/22 12:23 (NzIzYTh)
皆さん大なり小なり、大量失点での負けを繰り返してしまう原因はHCの采配にあるのではと感じておられるのではないかと思います。
私は、ACのどなたかが代行でよいので、今すぐにでもHCの交代を望んでいる一人です。
その理由を挙げますと、
①自分の理想とする戦術に、選手を無理やり当てはめようとしている。選手の特性を活かしたアレンジができない。
②一旦相手に対策されてしまうと、次の手がない。
③ACや選手の提案を一応聞いてはいるのだろうが、取り込むことができてなさそう。
④自分の考えに沿っていない動きをした選手を短時間で交代させてしまう。長い期間プレイタイムを与えないということをしてしまう。
(ベテラン選手であればまだしも、)若手選手に対しても④のようなことをやってしまうので、選手がHCの顔色をうかがってしまうようになってしまい若手が育たない。

日本人選手の戦力はB1最低レベル(B2含めても下の方だったかも)でありながら、23勝を挙げた20-21シーズンとどうしても比較してしまいます。
68764 ららら 2026/02/20 20:12 (MWYyOTg)
>>68759
いろいろとお付き合い頂きありがとうございます。
スリーガードの得点失点の比率が低いのであれば、
確かにスリーガードの時間比率も私が思い違いをしている様ですね。
いずれにしても、勝利の為にベストな戦術を駆使する様に願うばかりです。
私もスリーガードがレイクスにおける悪手とは決め付けずに試合を見る様にします。

しつこいですが…、
比源とCJにはもっと試合出るべき。この二人がDNPの試合があるなんて残念でならない。
34256 ドルカス 2026/02/20 10:45 (MWVkMWR)
『バスケ未経験の方』が
『三遠のバスケを10倍楽しむ方法シリーズ③』

島根戦1最大32点、宇都宮戦1も20点程、三河戦15点勝ってたのに後半失速逆転されてしまいましたね🥹

『シリーズ③』『脱・ジェットコースター。Q毎の落差なくした三遠コーチ陣!!』

⬇NBAの交代のセオリーを踏まえると三遠コーチ陣がとった解決策の意図が分かるかもです☝️
https://youtu.be/9ZlJM5pbZc0?silA7mHHM4qig4KGBa (日本代表『プレータイム長過ぎ問題』『交代の仕方で18点失速』)

では?三遠のコーチ陣は

『ジェットコースターをどう解決したのでしょか?』

A.(『戦術遂行力の高い8人をある程度固定した』富山戦根間洋一さんの解説より。12/25 >>33375も参照※硬度→高度が正しい)

富山戦は『8人を固定し20分ずつタイムシェア』して『戦術遂行の高度を後半も』保ったので『共通理解が高くスムーズ』で『攻撃時間短く攻撃回数多く』110点高得点。『後半失速せずに』3Qも4Qも25点超取れた👏※勿論ジュニア.浅井.鈴木選手もポイントで活躍してた。

Q.では、三遠はこの8人を固定して高得点取るために不可欠な何をした?『シリーズ④』で回答しますね。

バイウィーク中ですが来週も金曜日に~~🙋‍♀️
68758 ららら 2026/02/20 09:53 (MWYyOTg)
ショーン、CJ、ヒゲン、レオ にて少なくとも一人はコートに居る時間比率は『4人計=1103.2。1565×5人=7825』により、1103.2/7825=0.14(14.1%)。
実際は二人以上が同時出場の場合もあるから、14.1%よりも少ないが、その時間は殆ど無いと考えこのまま14.1%を正とする。
逆にこの4人の誰もがコートに居ない時間は
7825(100%)-1103.2(14.1%)=
6721.8(85.9%)となる。
なお、この4人が居ない時間は外国籍二人が殆ど出場とみなすが、少ないガベージタイムやクリーナーの脳震盪やオーガストの出場停止時などには極小でも外国籍一人でフォーガードの時間が生まれていた可能性もある。このフォーガードも込みで確認対象を『スリーガード以上』と定義する。
よって、その『スリーガード以上』の時間比率は冒頭記載の4人が居ない時間と同義であり、
繰り返しとなるが
7825(100%)-1103.2(14.1%)=
6721.8(85.9%)となる。
結論:スリーガード以上の時間比率は85.9%。

てな感じでいかがでしょうか?
感覚的にもスリーガードの時間は多いと思っており、4人においてはDNPの試合もあるので、
上記の数値的結論もあり得るかと思いました。
でも、スリーガードの時間帯がプラスならば、
スリーガードの時間を全否定できないですよね。
何がベター、ベストな戦術なんやろ?
33771 にわか 2026/02/19 11:46 (M2IxNTJ)
スタメンとスタッツだけ見てきたにわかだけど教えてほしい。
PGなしスタメンってどういうこと?
そういう戦術?SFの外国籍がメインハンドラー?
11856 スカンクくさいうんこくさい 2026/02/17 16:11 (NWFlZjB)
攻撃特化で突き進むなら、最も避けたいのは自分たちのシュートミスやFTミスが、相手のイージーな速攻です。

シュートを打った瞬間、全員がリバウンドに行くのではなく、役割を明確に分けます。
リバウンド(3人)ドアソン、およびウィングの2人。オフェンスリバウンド)を狙い、セカンドチャンスを狙います。
戻る人(2人): ガード陣はシュートが放たれた瞬間に、相手のゴール方向ではなく、自陣のバックコートへ戻ります。
狙いとして山形の弱点である被速攻を物理的な人数配置で阻止します。

ORを拾った際、そのままゴール下でねじ込もうとすると、ブロックされて相手の速攻が始まります。
ORを拾ったら、まずは外(3Pライン外)へパスを出す。
相手DFが崩れている隙に、ワイドオープン3Pを打ち直すか、再度立て直すよう移行します。
これが最も安全に期待値を積み上げる方法です。

山形のガード陣に14秒以内のペイントアタックを強いるこの戦術は、
冗談抜きで心肺機能の限界を攻めることになります。
10分×4のBリーグでは「常に100%の出力」を維持するための細切れタイムシェアが不可欠です。

1. 「3分・3分・4分」の短期スプリント
従来の「スタメンが30分出る」概念を捨てます。
ガード1人あたりの出場時間を15〜20分前後に設定し、
1回のアウト(交代)までの時間を3〜4分に制限します。
誰かが疲れてから代えるのではなく、3分経ったら自動交代。
ファウルトラブルを恐れず、ペイント内で攻める守備スティール狙いにもリソースを割けます。

この戦術の最大のリスクは、終盤にガードがガス欠してTOを連発することです。
第1〜3Qで徹底的にタイムシェアを行い、最も好調な2人をラスト5分に投入。
相手DFが山形のペイントアタックに慣れ、かつ疲弊したタイミングで、
フレッシュなエースガードがギアをもう一段上げることで完遂します。
このプランの肝はミスが出ても絶対に怒らないことです。
ギャンブルバスケにおいて、迷いは最大の敵です。
「ミドルを打たなかった」「ペイントまで踏み込んだ」というプロセスそのものを評価軸にします。
11854 スカンクくさいうんこくさい 2026/02/17 15:55 (NWFlZjB)
ド素人客席HCの妄想戦術
山形ワイヴァンズ:期待値至上主義による「攻撃特化型」改革案
現在の山形は1ポゼッションあたり1.15点失っており、
B2ワーストの守備効率です。
これを正面から直すのではなく、攻撃のPPPを1.20まで引き上げ、力技で捲り上げるのが本プランの狙いです。
いわゆるギャンブルバスケ期待値バスケです。

1. ミドルレンジはゴミ
成功率28%(期待値0.56)のミドルレンジは、1本打つたびに約0.6点の損失をだします。
ベル、白戸、ジョンヒョン以外は原則禁止。
ショットクロック3秒以下の緊急時を除き、シュートではなく守備を広げるためのフェイクと定義します。
効果としてロングリバウンドを減らすことで、山形の弱みである被速攻リスクを少しでも防ぎます。
選択肢を絞るだけで、失点リスクも軽減します。

2. ペイント・FTへの執着
ガード陣(特に石川・中田・吉田・川畑等)の評価軸を、外のパス回しではなく14秒以内のペイント侵入に全振りします。
ガード陣をタイムシェアで回し、常にフレッシュな状態を保ちたいです。
決め切る必要はなく、接触によるファウル(期待値1.4〜)の獲得、ゴール下のドアソンへのアシストに専念。
ウォーターマンやジョンヒョンが外に張り、相手ビッグマンをペイントから引き剥がすことで、ガードの侵入路を確保します。

3. 3Pシュートの「後出しジャンケン」化
3P成功率32%(期待値0.96)では、失点期待値1.15に勝てません。
戦略: 主砲ではなく「飛び道具」へ。ペイントアタックでDFを完全に収縮させた後のワイドオープンのみを打ちます。
質を絞ることで、実質成功率を35%(期待値1.05以上)へ引き上げます。

4. 戦術核:ドラッグ・スクリーン + ポップアウト
石川裕大と、外のシュートがあるビッグマンを掛け合わせます。
石川のアタック: 相手ビッグマンが外を警戒すればリムへ直行。
多角的な結末: 自らレイアップ、面取りしたドアソンへのパス、あるいは寄ってきたDFを突くスキップパス。
ウォーターマンの適合: 接触を避けつつ、外の3Pとクローズアウトを突くドライブで、彼のスキルを最大限効率化します。