ららら
No.68758
ショーン、CJ、ヒゲン、レオ にて少なくとも一人はコートに居る時間比率は『4人計=1103.2。1565×5人=7825』により、1103.2/7825=0.14(14.1%)。
実際は二人以上が同時出場の場合もあるから、14.1%よりも少ないが、その時間は殆ど無いと考えこのまま14.1%を正とする。
逆にこの4人の誰もがコートに居ない時間は
7825(100%)−1103.2(14.1%)=
6721.8(85.9%)となる。
なお、この4人が居ない時間は外国籍二人が殆ど出場とみなすが、少ないガベージタイムやクリーナーの脳震盪やオーガストの出場停止時などには極小でも外国籍一人でフォーガードの時間が生まれていた可能性もある。このフォーガードも込みで確認対象を『スリーガード以上』と定義する。
よって、その『スリーガード以上』の時間比率は冒頭記載の4人が居ない時間と同義であり、
繰り返しとなるが
7825(100%)−1103.2(14.1%)=
6721.8(85.9%)となる。
結論:スリーガード以上の時間比率は85.9%。

てな感じでいかがでしょうか?
感覚的にもスリーガードの時間は多いと思っており、4人においてはDNPの試合もあるので、
上記の数値的結論もあり得るかと思いました。
でも、スリーガードの時間帯がプラスならば、
スリーガードの時間を全否定できないですよね。
何がベター、ベストな戦術なんやろ?

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💬 返信コメント:1件

零ニクソン
No.68760
>>68758

昼休み限られてるから手短に。
一旦時間の話から離れて別の方向から考えてみましょう。
得点/失点は下記の通り(カッコ内は全体に占める比率)

1ガード: 14/21(0.4%/0.6%)
2ガード: 2118/2393(67.5%/70.8%)
3ガード: 996/961(31.8%/28.4%)
4ガード: 8/6(0.3%/0.2%)

全部足すと3136/3381で公式記録に一致。(この数字は概算じゃなくてちゃんとカウントしますた。)
得失点から見ても3ガードは3割程度になるし8割超えは無いと思うなぁ🤔


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