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あ
2025/08/08 13:13
(ZWUzN2M)
NBAとBリーグだと細かいルールや選手の能力値も違うので同じ戦術でも有効かどうか違ってくるでしょうけど、
NBAだとスリーとトランジションの比率が年々高まっていてディフェンスもスティールやミスを誘ってのターンオーバー狙いが増えてるみたいですね
23-24シーズンの長崎に近い戦術ですし、今年の編成はかなりそっちを意識しているように見えます
ただNBAはスモールバスケになっているわけじゃなくてツービッグ編成でペイントエリア内にリムプロテクターを常に配置できるようなフロアバランスにしているようなので、
ビッグマンの数が少ない長崎がどうやってインサイドのカバーをしていくのか気になります
インサイドに強力な外国籍ビッグマンを編成したハーフコートオフェンスのチームがCSに行く傾向が続いているので、その流れを変えるような躍進が見たいですね