SSM
No.32725
AIに聞いてみたよ


・(要約)島根は球団スタッフの人数がB1最少規模の極端な少人数体制。ソースはマイナビ求人
・(要約)広瀬GMは仕事の範囲が広すぎる。選手の強化やスカウト・獲得交渉に専念できるのはGM含めて1〜2名しかいないのでは。
・(要約)大企業の親会社がついたことで、予算承認・稟議のプロセス等のガバナンス厳格化により動きが遅くなった可能性がある。

アルバルク東京約60〜80名
千葉ジェッツ約60名
宇都宮ブレックス約40〜50名
島根スサノオマジック22名 / B1最小規模

・島根スサノオマジックがBプレミア(新1部リーグ)で勝ち続けるには、選手への投資だけでなく、フロント(特に強化・フロント業務)の組織拡大が急務である状況がデータからも読み取れます。

返信コメントをする

💬 返信コメント:1件

名無しさん
No.32726
>>32725

そうなんよね

しかもうちのGMってそもそもGM歴が長いわけじゃないし、前任から学ぶ期間も短かったはず

そこらへんの人事はバンダイナムコさんがしっかりしてて欲しいと思う


🔙TOPに戻る
キャンセル
違反報告 編集する 削除する