shinshubb78+148f
No.17535
相当長くなりますが、ぜひ

今シーズンまでの15年間 苦しい時期が多かった信州。決して最初は勝てないシーズンも多かった。
その中、2018年 マイケルのHC就任 石川海斗、ウェイン・マーシャルの加入などがあった。
地区優勝、優勝も 運営関係で、昇格できず。
2020年遂に、B1昇格
そして、ホーキンソンや小野、ヤン・ジェミンの加入で 20勝34敗 当時のB1昇格初年度としては最高勝率を叩き出した。
そして、B1 2年目 熊谷、前田、岡田の信州3銃士が加入した。 これで、CS行けると感じた。 最終的には28勝26敗でCSは届かなかったが 遂にB1で5割を超えた(ちなみに昇格2年目で5割超えのチームはまだいない)
ただこの頃から、怪我人が出始めた気がした。
2022-23Seasonは11人でのスタートだった。 ホーキンソンの帰化もあったからだろう。 まぁ個人的には短期でアジア枠を取っても良かった気もするけど。
マーシャルの怪我から始まり、苦しかった。
モズリーが加入して、天皇杯ではA東京に勝利した。そのころは熊谷、岡田、生原が怪我で出れない中
前田がPGをやってくれた。
その後も怪我人は出続けた。
千葉ジェッツがホームに来て6014人が入った。
そしてホーキンソンが帰化、やっとモズリー、バーンズ、マクヘンリー、ホーキンソン+日本人選手のラインナップができた。
最終的にはモズリー、バーンズが怪我をして 生原も脳震盪を負った。
29勝30敗

2023-24
1番苦しいシーズンだった
選手の大幅な入れ替え。まだお金がなかった。
この頃小玉、ドンリーが入ってきた。今と比べると、まだ荒かった。
星野、RJ、トンプソン、SK(スタントン・キッド)、山本も入った

開幕戦は勝利、第2節の千葉Jの試合も 意外と行けると感じた。
でもそれ以降、シーズン前の予想の結果に陥ってしまい、降格となってしまった。とにかくけが人が過去1多いシースンだった。 マーシャルの怪我もあったし、キッドも怪我で解除。ドンリー、マシュー、石川、星野、ルイスも負傷離脱が相次いだ。マッツ、ブラントが来ても苦しいまま、 終盤の富山戦、横浜戦まで希望があった。

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💬 返信コメント:2件

shinshubb78+148f
No.17539
>>17535

>>17536

>>17537


選手14名
福島ハリス慈音ウチェ選手
エリエット・ドンリー選手
小玉大智選手
土家 大輝選手
小栗 瑛哉選手
栗原 ルイス選手
アキ・チェンバース選手
J.J・オブライエン選手
マイク・ダウム選手
東海林 奨選手
渡邉 飛勇選手
生原 秀将選手
ウェイン・マーシャル選手
横山 悠人選手

そして
アンジェロ・チョル選手、石川裕大選手
計16名の選手がこの特別なシーズン本当に頑張ってくれた。

そして
勝久マイケルHC兼GM
久山智士TOPAC
カイル・マーシャルAC
金井 颯VC兼通訳
他スタッフ

さらにフロントスタッフ、青野和人チーム本部長、木戸康行社長
ボランティアの人、三井 順MC、AMC3人

スポンサー、県、市、ブースター
本当に一体となって優勝を目指すシーズンだった。 良いチーム、更に良くなることを祈っています。 明日からの編成も楽しみだ

shinshubb78+148f
No.17536
>>17535


2024-25
驚いた、とにかく驚いた。
まず、選手の退団からあり まぁルイス、石川、マーシャル、ドンリー、生原、小玉、三ツ井も継続。
そこからだった。 代表の渡邉飛勇、元日本代表3&D アキ・チェンバースの加入があった。
そして、シーズン中にB28000得点達成した ウットベリー
で、ペリン・ビュフォードの加入だった。 え!? とにかく驚いた。 それだけマイケルは求めた。 プレーもそうだし何より、マイケルが言ってたけど 「(闘争心にあふれるような)リーダーシップスタイル」を求めた。
それは開幕戦の狩野への胸ぐらつかみもそうだったかもしれない。

それ以降けが人も出つつ、面白いシーズンだった。終盤ウットベリー、飛勇の怪我もあったが
POに進めた。千葉には負けたが、ロスター8人で3位になった。

そして今シーズン

ペリン、石川、ウッドの退団の中 果たしてどうしていくのかと思った。 ちなみに、三ツ井の退団は驚いた。 残ると感じた。でも考えると、24-25シーズン前も三ツ井は 「継続するか悩んでいた」と言ってた。
で多分 マイケル側から継続の声がなかった。

どうなると思った。でもそこから小栗、土家、東海林、ヒルズマン、ダウムの加入で ワクワクが止まらなかった。
ヒルズマン、チョル加入で不安だったけど

でも調子がいいスタートを切れた。チョルも徐々にフィットしていった。
小栗の怪我もあって、石川裕大も来た。
うまくけが人がいる仲、チームを救って感謝。正直今シーズンはそのまま残れば 出場時間もあっただろう。
で、15連勝もして そこから地区1位となった。

そんな中、チョルが解除に
え、となった

ただJJ加入。 元々はヒルズマンがいたから
けどチョルも来て、飛勇の時間が少なかった。
やはり3番の外国籍は必要だった。

ボール運び、アタックができる3番 これに、ダウムを4番、飛勇を5番にできる戦法もできた。
ここから、怪我人続出。
思い通りに、いかないこともあったが ホームで地区優勝できた。 これは本当に誇らしい。
そしてPO まずQFでは3戦福井と戦った。

特に3日目は、しびれた。すごい試合だった、よくやった。
SFも3日間戦ったが、敗れた。


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