No.17535
相当長くなりますが、ぜひ
今シーズンまでの15年間 苦しい時期が多かった信州。決して最初は勝てないシーズンも多かった。
その中、2018年 マイケルのHC就任 石川海斗、ウェイン・マーシャルの加入などがあった。
地区優勝、優勝も 運営関係で、昇格できず。
2020年遂に、B1昇格
そして、ホーキンソンや小野、ヤン・ジェミンの加入で 20勝34敗 当時のB1昇格初年度としては最高勝率を叩き出した。
そして、B1 2年目 熊谷、前田、岡田の信州3銃士が加入した。 これで、CS行けると感じた。 最終的には28勝26敗でCSは届かなかったが 遂にB1で5割を超えた(ちなみに昇格2年目で5割超えのチームはまだいない)
ただこの頃から、怪我人が出始めた気がした。
2022-23Seasonは11人でのスタートだった。 ホーキンソンの帰化もあったからだろう。 まぁ個人的には短期でアジア枠を取っても良かった気もするけど。
マーシャルの怪我から始まり、苦しかった。
モズリーが加入して、天皇杯ではA東京に勝利した。そのころは熊谷、岡田、生原が怪我で出れない中
前田がPGをやってくれた。
その後も怪我人は出続けた。
千葉ジェッツがホームに来て6014人が入った。
そしてホーキンソンが帰化、やっとモズリー、バーンズ、マクヘンリー、ホーキンソン+日本人選手のラインナップができた。
最終的にはモズリー、バーンズが怪我をして 生原も脳震盪を負った。
29勝30敗
2023-24
1番苦しいシーズンだった
選手の大幅な入れ替え。まだお金がなかった。
この頃小玉、ドンリーが入ってきた。今と比べると、まだ荒かった。
星野、RJ、トンプソン、SK(スタントン・キッド)、山本も入った
開幕戦は勝利、第2節の千葉Jの試合も 意外と行けると感じた。
でもそれ以降、シーズン前の予想の結果に陥ってしまい、降格となってしまった。とにかくけが人が過去1多いシースンだった。 マーシャルの怪我もあったし、キッドも怪我で解除。ドンリー、マシュー、石川、星野、ルイスも負傷離脱が相次いだ。マッツ、ブラントが来ても苦しいまま、 終盤の富山戦、横浜戦まで希望があった。
今シーズンまでの15年間 苦しい時期が多かった信州。決して最初は勝てないシーズンも多かった。
その中、2018年 マイケルのHC就任 石川海斗、ウェイン・マーシャルの加入などがあった。
地区優勝、優勝も 運営関係で、昇格できず。
2020年遂に、B1昇格
そして、ホーキンソンや小野、ヤン・ジェミンの加入で 20勝34敗 当時のB1昇格初年度としては最高勝率を叩き出した。
そして、B1 2年目 熊谷、前田、岡田の信州3銃士が加入した。 これで、CS行けると感じた。 最終的には28勝26敗でCSは届かなかったが 遂にB1で5割を超えた(ちなみに昇格2年目で5割超えのチームはまだいない)
ただこの頃から、怪我人が出始めた気がした。
2022-23Seasonは11人でのスタートだった。 ホーキンソンの帰化もあったからだろう。 まぁ個人的には短期でアジア枠を取っても良かった気もするけど。
マーシャルの怪我から始まり、苦しかった。
モズリーが加入して、天皇杯ではA東京に勝利した。そのころは熊谷、岡田、生原が怪我で出れない中
前田がPGをやってくれた。
その後も怪我人は出続けた。
千葉ジェッツがホームに来て6014人が入った。
そしてホーキンソンが帰化、やっとモズリー、バーンズ、マクヘンリー、ホーキンソン+日本人選手のラインナップができた。
最終的にはモズリー、バーンズが怪我をして 生原も脳震盪を負った。
29勝30敗
2023-24
1番苦しいシーズンだった
選手の大幅な入れ替え。まだお金がなかった。
この頃小玉、ドンリーが入ってきた。今と比べると、まだ荒かった。
星野、RJ、トンプソン、SK(スタントン・キッド)、山本も入った
開幕戦は勝利、第2節の千葉Jの試合も 意外と行けると感じた。
でもそれ以降、シーズン前の予想の結果に陥ってしまい、降格となってしまった。とにかくけが人が過去1多いシースンだった。 マーシャルの怪我もあったし、キッドも怪我で解除。ドンリー、マシュー、石川、星野、ルイスも負傷離脱が相次いだ。マッツ、ブラントが来ても苦しいまま、 終盤の富山戦、横浜戦まで希望があった。



