No.71685
>>71684
共感出来る部分あります。特に今のレイクスは、オーガストとクリーナーという“走れて動けるBIG”が既にいるので、最後の外国籍は3・4番を守れて自分でも打開できるタイプの方が、編成バランスは良さそうに思う。
その一方で、今シーズン試合を見ていて個人的に気になっていたのが、ザックがアウトサイドやハイポストに広がった時に、ゴール下のリバウンダーが不在になりやすかった点。
だからこそ、理想を言えば「リバウンドに絡めるサイズがありつつ、外も打てるセンター」がいるとかなり面白い気がしていいた。スペーシングを崩さずにインサイドの強度も出せれば、今の走るバスケとも噛み合いそうやし、編成バランスも良くなるのではと思っていた。
共感出来る部分あります。特に今のレイクスは、オーガストとクリーナーという“走れて動けるBIG”が既にいるので、最後の外国籍は3・4番を守れて自分でも打開できるタイプの方が、編成バランスは良さそうに思う。
その一方で、今シーズン試合を見ていて個人的に気になっていたのが、ザックがアウトサイドやハイポストに広がった時に、ゴール下のリバウンダーが不在になりやすかった点。
だからこそ、理想を言えば「リバウンドに絡めるサイズがありつつ、外も打てるセンター」がいるとかなり面白い気がしていいた。スペーシングを崩さずにインサイドの強度も出せれば、今の走るバスケとも噛み合いそうやし、編成バランスも良くなるのではと思っていた。

