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No.71685
>>71684

共感出来る部分あります。特に今のレイクスは、オーガストとクリーナーという“走れて動けるBIG”が既にいるので、最後の外国籍は3・4番を守れて自分でも打開できるタイプの方が、編成バランスは良さそうに思う。

その一方で、今シーズン試合を見ていて個人的に気になっていたのが、ザックがアウトサイドやハイポストに広がった時に、ゴール下のリバウンダーが不在になりやすかった点。
だからこそ、理想を言えば「リバウンドに絡めるサイズがありつつ、外も打てるセンター」がいるとかなり面白い気がしていいた。スペーシングを崩さずにインサイドの強度も出せれば、今の走るバスケとも噛み合いそうやし、編成バランスも良くなるのではと思っていた。

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💬 返信コメント:1件

25ー26シーズン
No.71687
>>71685

なるほど。
そうしたら獲得できるかは分かりませんが、ポジション登録はPF/Cだけど、サイズあってスリー打てる3番ぽい動きができる
北海道のジョーンズ大阪のルーサー
B2でもスリー40%近くある信州のダウム、ストレッチ4の福井のペリーエリス(コンディションが万全ならば)、他にも(SF/PF)の青森のラシャードケリーは203cmしかないのに平均リバウンド7本近くあるので、こういうタイプでもいいかなと思います。
この辺りだったら、インサイドや3番の動きもできるので、外国籍2人の緊急時でもなんとかなりそうです。
最後の外国籍期待して待ちます。


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