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No.70162
具体的なエピソードを挙げている点は理解できるけど、それらがそのままチーム全体の管理体制の評価につながるかというと、少し飛躍があるようにも感じる。

例えば「選手が外食している」「駅で走って移動している」といった場面は、個々の判断やスケジュールの一部を切り取ったものであって、栄養管理やリハビリ体制の全体像を示す客観的な根拠とは言い切れることなんやろか。プロチームでも一定の範囲で選手の自己管理に任せているケースは一般的にあるやろし、外から見える行動だけで内部のサポート体制の質を判断するのは難しいと思う。あなたが内部の人間であり、常に選手たちと行動を共にしている人ならば別やろうけど。

また、設備面についても、クラブごとに環境の違いがあるのは事実やろうけど、それがそのまま「管理が不十分」と断定できるものではなく、運用やサポートの中身まで含めて評価する必要があるかな。昨シーズンのカーターの急病に対する対処はリーグ内でも良い評価があったし、不十分ではないと感じる。

個々の印象や体験を共有すること自体は大切だと思うけど、それをもとにチーム全体の質を断定的に評価してしまうと、実態以上にネガティブな印象を与えてしまう可能性もあると感じる。もう少し客観的な情報や前提(例えば、選手がインスタやXで上げた情報など)を揃えたうえで議論できると、より建設的になるんじゃないかな。

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