あいうえお作文
No.32467
グリーソンHCへの批判が目立ちますが、最近は「批判すること自体」が目的になっていないでしょうか。

多くの方が望んでいるジョン・パトリックHCも、ニュータイペイ・キングスでの就任1年目の途中に、成績不振で解任されています。ここから言えるのは、HCとチームには相性があるということです。

グリーソンHCにも実績はありますが、Bリーグでは結果が出ていないのは事実です。ただし、責任はHCだけにあるのでしょうか。毎試合同じような負け方を繰り返しながら、コート上でそれを感じているはずの選手たちに改善が見られない点、HCを十分に支えているとは言い難いAC陣、さらにムーニー依存が以前から指摘されているにもかかわらず、インサイド補強を軽視してきたGMの判断にも、問題はあるように思います。

現状に不満があるのは当然ですが、今シーズンはこの体制で戦い抜くしかありません。だからこそ、チームの優勝を信じて応炎し続けることも大切なのではないでしょうか。

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