HEAT
No.31889
>>31884

まず、昨シーズンにドイツ代表のHCを務めたゴードン・ハーバートをHCとして招聘したものの、その後自ら契約破棄
急遽、トレバー・グリーソンを招聘したけど
肝心のフレックスオフェンスが上手くいかず
個人技主体のオフェンスへ
更にトランジションといった速いバスケではなく
サッカーのようにパスを回しながら相手のマークのズレを見つけて得点を得るようなスタイル

このスタイルが今まで見慣れたジェッツの早いバスケとは
異質に見えて違和感を感じていると思う。
おまけにけが人も多くて戦術の落とし込みとかそう簡単ではなかったのでは?

池内さんが慌ててグリーソンを招聘したのはわかるけど
その招聘した池内さん自身もここまで上手くいかないとは
思わなかっただろう。

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