あいうえお
No.19632
今回の熊本と長崎の移籍は制度上可能だし、ライトフット本人が望んだ移籍だからフラットに見れば悪者はいない。

しかし、今回の件や中村拓人、渡邉伶音のケースのように代理人を通すのではなく、直接選手と交渉し始めるのをリーグはこのまま見逃すつもりなのか。
このパターンでの移籍は各方面に悪影響が出ている気がする。

Bプレミアとか始める前に、移籍噂でも話題になったが、まず先に契約の仕方を見直したりするべきではないのだろうか。

また、今シーズンは例年に比べインジュアリーリストへ登録される選手が多いように思える。
選手の怪我防止のための環境整備の支援や、チーム数増加によるCS出場枠の増加、消化試合の防止などを先に議論すべきではないのか。

リーグが利益を求めることは当たり前のことだが、目先の問題を無視し過ぎではなかろうか。
まるで基礎がしっかり固められていないのに、応用をしているようだ。

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