あ
No.58395
感覚派な選手がこれまで3年間培ってきたケビンのバスケから一転
ユーロバスケの理論を学びながら感覚に落とし込むのを1ヶ月でやりなさいってのがまずとても難しい話で
鵤や竹内はそこんところがおそらく得意分野だったからウォルターの考えるバスケを体現できてるのであって
感覚派な選手だろうなと思える比江島や遠藤や石川がそれをプレーに落とし込むにはまだ時間が必要そうね
シーズン使ってチームを作ってピークを持っていけばいいから、長い目でその変化を見ながら楽しもうと思う

それにしてもウォルターが熱すぎるHCで意外だった
他のコーチ陣もめちゃくちゃ前に出て来てていいね。そこも楽しみ

返信コメントをする

💬 返信コメント:0件

※返信コメントがありません


🔙TOPに戻る
キャンセル
違反報告 編集する 削除する 無視機能について