ぶぶぶ
No.1018
>>1017

A松藤2期目はハイラムを軸にしたボールスクリーンモーションが主なシステムだが、北卓也体制ではまさにNCAAのレトロかつ勝利の原則的法則の5番ポジがファーストオプション
→常に狙うのはローポ、そっからパンチアクションやスプリットアクションの展開
→ローポで前付きしてきたらハイポのフラッシュからのハイロー
※ハーフコートバスケのシステムはまだ解析できる知識がない状態だが、結果として1番ポジのボールスクリーンに持っていくためにある一定のシステムに従って動いてる。
(コーナーカットの仕組みがよく分かってない人)

Bディフェンスシステムは松藤2期目時代はXで本人も公言したが最初はスイッチDで対応していくが色々無理ポやったからトラップ気味のDで撹乱して速攻に繋げていった
→デメリットとしてシーズン最後の岐阜戦で古賀にスリー8本決められたようにパスがさばかれてスリーが決まり出すのが負けフラグ。POの香川戦でも相手のアシスト数が異常に多かったのもトラップDのコンセプトが裏目に出た結果。
→北卓也体制では基本的にスイッチDやと思われるが途中で細かにアジャストしにいく感じに。ここは割と楽しみなところだが、昨年は結果としてギャップヘルプ&クローズアウトは強めに出ていたが今回は全く見られなかったのでディフェンスは基本的に1人で守れの方針と予想。(アイハがアンゴラ相手に1人で守っていたが簡単に点を取られたところを見て判断)
→スコアリングハンドラーとして同地区内に横浜のTB、福井のCB、岐阜のマクリー、新潟のオリバーなど激ヤバ選手が揃っている中、1人で守れる理由がないと分かっている状況に対してどのように対応していくか楽しみ。

<個人的な注目選手>
大ハズレ予想のキーガンレコーズがまさかの富山戦でチームトップの得点をしたということで、ワイが気持ちよく掌返しをブチかますことになるのかどうか

ということで今シーズンもバスケ観戦を楽しんでいきましょう笑笑
🏀好きな選手:トレイポーター

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