スカンクくさいうんこくさい
No.11858
ウォーターマンのデコイ運用
外のシュートがあるウォーターマン選手を、単なるシューターではなくスペースを作る役割として徹底利用します。
ウォーターマンを常に逆サイドのコーナーに張り付かせます。
彼にマークがつくなら、ペイント内は良いスペースになります。
もし相手ビッグマンがヘルプに行けば、ガードからのスキップパス等でウォーターマンのワイドオープン3Pがうてます。
ウォーターマンはリバウンドに行かないという選択肢もアリです。
彼が外に居続けること自体が、ガードの突撃路を確保するTO防止になります。
ファウルドローの数値目標化
シュートの成功率より相手の主力や外国籍を何人ファウルトラブルに追い込んだか勝利指標にします。
相手ビッグマンの退場ではなく制限です。平均出場時間を20%削るなど
相手の守備の柱がベンチに退けば、山形のペイントアタックの期待値は上がります。
相手のブロックに飛ぶ癖のあるビッグマンと足が遅い控えのビッグマンがターゲットになります。
ドラッグ・スクリーンからわざと相手ビッグマンの進路に体を置くことでファウルを誘発。
その為にドアソンはローポストでのシールをさらに深くし、相手が腕を回さざるを得ない状況を作ります。
チーム内で得点よりも引き出したファウル数を評価し、1試合5被ファウルを達成したガードをMVP級の評価とします。
ファウルドローを狙いすぎると、逆にチャージングやタフショットでのTOのリスクが増えます。
ペイントに侵入して3秒以内にファウルが取れないと判断した瞬間、即座にポップアウトパスへ切り替える。
FT成功率の担保として期待値1.20を維持するためには、チームFT成功率を75%以上に保つ必要があります。
🏀好きな選手:tokoro

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