スカンクくさいうんこくさい
No.11857
守備効率B2ワーストを逆手に取り、相手のエースに気持ちよくプレーさせつつ、試合には勝つたのめの考え
相手のエース(特化型ガードなど)に対して、ダブルチームなどの過剰なヘルプは一切出しません。
40点取られるのは想定内。アシストから生まれる周りの選手の3Pだけは徹底的に消す。
エース一人の高効率シュートよりも、チーム全体がリズムに乗ってワイドオープンを決め続ける方が、相手の期待値は上がります。
一人にやられる分には、こちらの攻撃1.20で捲れ」という割り切りです。
相手のエースが守備でも貢献するタイプなら、こちらのガード陣、SF陣の交代枠を使って波状攻撃させます。
相手のエースを疲れさせ、ファウルを3つ蓄積させた時点で、こちらの勝ちだと考えます。
こちらは多人数でタイムシェアしていますが、相手のエースは代えが利きません。
ペイントアタックを繰り返し、接触を増やすことで、第4Qに自由に動けない(または退場する)状況を作り出します。
相手のエースのドライブに対し、無理に止めようとしてファウルを与え、FTを献上するのは最悪です。
抜かれてもいい。レイアップを打たせてもいい。フリースローは与えないことが大事です。
相手のレイアップ成功率が70%だとしても、まだ捲れます。
しかし、FTで確実に加点されると「捲り」が不可能になります。手を挙げてついていくだけのDFで、体力を攻撃に温存します。
もしくは守備効率が悪いからこそ、ハーフコートでじっくり守るのをやめます。
シュートを決めた後、あるいはFT後、相手ボールを運ぶ選手に抜かれるのを承知でプレッシャーをかけます。
相手のセットオフェンス開始を残り14秒以下まで遅らせることです。
時間がなくなれば、相手は最も効率の悪い選択をする可能性がでできます。
守備効率が悪いなら、相手の攻撃の質を物時間制限で強制的に下げさせる戦略です。
🏀好きな選手:tokoro

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