スカンクくさいうんこくさい
No.11816
フロントは悪くないとは思いつつも、、
やっぱりここにきて思い起こさせるのはなぜ香川を降格させたHCを連れてきた、呼び戻したのかにいきつくのかな、、
当時香川が降格する中でも、上杉ACや輪島ACの能力はB1のスカウトたちの目には良く映っていたものがあったのか
彼らはすぐにB1に引き抜かれ、今も活躍。(輪島AC:香川→大阪2年→現在福島,上杉AC:香川→北海道→福島→現在京都)
「香川のコーチ陣で誰が有能で、誰が足を引っ張っていたか」「ACたちは買いだが、HCは不要」って部分を見抜けなかったのがあるのかな。
HC就任1年目はうまくいったけど、1年目の結果を「実力」だと勘違いして、アップデートを怠ったのか。それとも、もともと引き出しが空っぽだったのか。

散々言ってきたけど
結局はフロントも悪いに帰結するのかもしれません。

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💬 返信コメント:1件

山形ブス
No.11818
>>11816


素晴らしい分析ですね♪
付加情報という訳ではないですが…
石川HCが香川HC時代、いきなりB2プレイオフに進出し、B1にあと1歩のセミファイナルで敗退しました。
この時はウッドベリーを核として、そこで点を量産するという確固たるプランが奏功しています。当時B1川崎から移籍したシューターの谷口もバリバリでした。
ホームであと1勝までいって負けたという時点で、やはりHCの能力が問われる事になったと思いますが、次のシーズンもHC継続。
案の定ということはないですが、まさかのB3落ちになるまでの体たらくとなりました(笑)
ただ、この時は外国人籍が足りてない状況だったので、フロント側に問題があったとも言えるかもしれません。
で、翌シーズン山形だったわけですが、このシーズンに山形がプレイオフ進出、それこそセミファイナルまで駒を進めました。B1ライセンスはありませんでしたが(笑)
この時は石川HCと一緒に香川から移籍してきたアジア枠のルーズベルトアダムス、シューターの工藤がハマりましたね。
ただ、翌年は工藤のザルディフェンスが露呈し、シューターの能力が落ちたのもあってプレイオフ圏外となってしまいました…
石川HC初年度に好成績残したもんだから、石川HCを評価しちゃったんでしょうね…
今シーズンは兎に角セカンドガードの獲得に大失敗ですし、センターも大失敗です(笑)


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