お刺身
No.35649
大野のどっかのシーズンで外国籍の怪我により代わりの外国籍を何人か契約した年に人件費が8.7億くらいになったとしがあった。今年もダラス、ザック、ジャクソンと3人と追加契約して想定よりかなり金を消費したはず(予想だと8〜9億)。それにより来期に回すはずのお金が1億くらい減ってしまったんじゃないかと思う。だから来期のロスターも7億前後になりそう。さらに来期はプレミア初年度ということもあってオンザコートフリーにより各チームがどのくらい外国籍を出すか分からない状況で高い日本人と契約するにはちょっとためらいがあったのかもしれない(ON4を多用するチームがあったらその高い日本人を出しにくいから)。
この二上、兪、菅澤というリーズナブルな補強の中でも二上は怪我さえなければ、大野の指導もプラスして、湧川、津屋級の主力選手になると考えてる。そうなれば、ホームは取れないかもしれないがCS出場も難しい話ではない。
うちはお金ない方のチームだから、ある程度不利な状況で金満強豪をなぎ倒していくしかない。
理想としては2年後にはスター条項なしで余裕持って8億ロスターを作れるように稼いで欲しい

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💬 返信コメント:1件

C
No.35650
>>35649

たぶんシーズン中に獲得した選手、そんなにお金かかってないと思う。

活動期間に応じて報酬を支払うので、試合数の割合で計算すると

ザック 11試合
ダラス 7試合
ジャクソン 39試合

ザックはB1で契約取れない相場感だと5000万〜6000万くらい、その20%だと1000〜1500万程度。

ジャクソンは実は相当安いお得な選手だったと思ってて
、前年在籍した奈良のトップチーム人件費が1.37億しかなく大エースハインズがいた事を考えても当時せいぜい年間2000万程度の評価。なので高く見積もっても2000万。
一度フィットしたザックを切ったのは金額的事情のはず。

ダラスに関しては年間1000万レベルだと思うので100万とかそんなレベル。

でもってデイズも契約条項に則った契約解除だと思うので満額は支払ってない可能性が高い。
お金がなかったはずの時代も外国籍を途中で切って新しく連れてこれたのはこの辺の契約条項のおかげのはず。

なので負担はせいぜい3000万程度という予想。

外国籍はピンキリだから安い選手はマジで安い。
bjはサラリーキャップ7000万くらいで考えてたという話。


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