・NBLでMVP級の活躍をしたゲイリークラークが初年度8500万で横浜と契約してる事からサラリーの相場としてはBリーグ>>NBLと思われる事
・どこかのGMが漏らしてたが日本で実績ある選手は年俸が1.5〜2倍になるという話
・デイズはNBLではシーズン中の怪我でパフォーマンスが落ちて控え扱いになり、最終的に決して目立つ成績では無かった事
以上からダジンスキーの方がデイズより全然高かったとは思ってんだよ。デイズは元NBAとはいえ3試合のみだしNBL実績の方で評価はされると思う。
1stチームの佐々木とヌワバ、2ndチームのメイテン、シックスマン賞の大浦、代表常連で昨年大ブレイクした吉井を残留させてるんだから、予算上どこかは削らないといけないのは仕方ない事。
ダジンスキーを残すなら日本人選手の部分を削るしかないと思うが、佐々木不在が決まってる中、日本人の数を減らすのもリスクだし、主力のダウングレードもしたくないから難しい判断だったと思う。
まああくまで予想に基づく論に過ぎないんだけどね。
決してお金のあるチームではないのに、2年連続中地区優勝というとてもいい思いをさせてもらったんだから、1年低迷しただけでフロントの責任だの言うのは勘弁してあげてほしい。