ハッスル
No.6853
ホーバスは河村のような小さな日本人にもできると自信を持たせたかった。
一方で八村はハーフという別人種にしか示せない実力があると証明したかった。
この2つは政治的に有名な衝突をしています。

国連や日本政府の偉い人は人種を混ぜたくて、意図的に留学生を増やしている。
一方でスポーツの本質である誰もが楽しむというテーマは置き去りにされている。
大多数の日本人は活躍の場を失い、人種による優劣を感じて嫌な思いをし続けている。

この状況ではホーバスはヒーローに見えて、人種を混ぜたい人は悪に見える。
八村を人種混ぜの政治として利用していた人達は苦しくなったんじゃないですかね。
で、結論としてはホーバスを悪人と決めつけて放逐し人種混ぜ混ぜを再開した。
それが現在ホーバスを叩いている人達じゃないですか。


ホーバスは八村を干してないです。
一方でホーバスは人種混ぜの政治活動には都合が悪いです。
そこを見極めてスポーツと政治を分けて批判してほしかったですね。

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