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No.15382
若手でハピに入って数年ハピに在籍し、離れて行った選手達・・・。
琉球の小野寺、今季三遠から琉球に移籍した大浦颯太、茨城のハセノボ等々、今大活躍してる。
特に大浦は、10/21 vs.A千葉戦にて3P4本の19得点、
10/23 vs.群馬戦ではなんと24得点、3P5本の当たり試合だが、24−15=9得点なので、3Pだけではないいうこと。
10/31 vs.古巣の三遠戦でも3P4本20得点で、外人選手並みの働き。
クラブが・選手が、どちらが離した・離れると言ったかは不明だが、逃した大魚は大きい?
ハセノボはこの先も、もうずっとハピに居るつもりだった・・・いう記事読んだことあったので、ハピが離したのでしょう。
ハピの今を見ると元田がこれにあたり、若手からのハピ在籍者。
中山もそうだが、元田は中山のように長い在籍になるかは不明だが、仮にハピを離れたら覚醒したりして?
これ、ハピを離れたら活躍する選手になったいうのは、丁度年齢的にも油がのったいい時期を迎えたいうのもあるだろうから、いちがいにハピを離れたから良い選手になったとは言えない。
若手が成長してきて、これからようやく大活躍するであろういう選手を手放してきたハピ。
この考えを変えねば、良い選手がチームに残るいうこともなく、強いチームにはなれない、かな?
知らんけど。
いわば、博打でもあるから難しい面はあるけども。

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