>>45142
一応自分なりに原因を考えてみたのですが、すごく詳しい訳では無いので間違っていたらすみません!
1Qはインサイドアウトが機能していたように感じます。DFの強度も高く、守って時間を使ってボールを運びボールを下まで運びつつペイントエリア内と外を揺さぶりながら群馬ペースでOFが出来ていた気がしました。
2Q以降からは群馬のOF(パス主体)が読まれ始め、ペイントエリア内へのパス対してゾーンで守り、外でのスクリーンに対してもスイッチなどで簡単に守っていました。
ゾーンに対してはスラッシャーが有効なのですが、中村は怪我、トレイは怪我明けかつ前回スラッシュして怪我したこともあってか、あまりスラッシュをしませんでした。コーもスラッシュからのパスのミスなどによってDFを崩せなかったことが敗因な気がします。実際ファールの数も少なく、3回しかフリースローを打ててません。
長くなりましたが個人的な"意見"をまとめるとショートコーナーを使う。リムアタックをする。カッティングする。ショートクロースアウトを攻める。などの多彩なOFによって京都さんのDFを崩せなかったことが敗因じゃ無いかと思いました。
色々間違ってるかもしれないので鵜呑みにはしないでください…