崖っぷち
No.33668
アメリカの価格と日本人を比べてしまうとGリーグの最低年俸が約600万円らしいので。
Gリーグでプレータイムなかった富樫富永の価値が600万以下、Gリーグにカスりもしない日本人は300万でも高いという話になってしまいます。

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💬 返信コメント:1件

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No.33693
>>33668

んん…?わかりにくかったかな。そんな話じゃなかったけど。
それ言っちゃうとBプレミアは800万が下限だから、全員Gリーグ選手より価値が上ってことになっちゃいます。そういう話はしてないです。
ちなみにおっしゃる通りGリーグは、スタンダード契約(調べたら上がってて、今は最低約720万)が純粋なGリーグ選手の最低保証額で、約5〜6ヶ月のシーズン期間に対する給与(月給ベースで約112万〜128万円)ほど。
これに加えて、チームから滞在中の住居や保険などが支給・サポートされるみたいですね。
で、2ウェイ契約(全員一律約9,865万円)NBAチームのロスターに入りながらGリーグでもプレーする若手向けの契約ね。ナビがしてたやつ。NBAのルーキー最低年俸の50%と規定されているため、Gリーグのみの契約に比べて約15倍になる。
つまりNBAの経済規模が極端にでかいから跳ね上がるのね。
で、その跳ね上がった4億円がもしナビにBリーグで支払われてたとすれば、経済規模に対しても支払いすぎってことです。OK?


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