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現行ログ投稿コメント6
5649さか2026/07/25 18:28(YmZmNjh)
最後のピースがまさかのチョンディ・ブラウンJ rなのか?
大物あると思ったけど獲得成功なら運営凄すぎる
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5623さか2026/07/14 06:51(YmZmNjh)
リスティッチが加入ならDenbowの線はないかもしれんね。アウトサイドから打てるスタミナお化けの長身センターがいるならデヴィンがインサイドで引きつける役割を果たせば良いわけだし、わざわざアウトサイド一辺倒のプレイヤーを貴重な外国籍に使うの勿体無いもんな
うちはアジア枠を他のチームに比べて格安で済ませているので考えているより大物がくるかも分からんで
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5620さか2026/07/13 22:04(YmZmNjh)
>>5612
試合観る限りこのメッツというチームはロメロが絶対的アタッカーという立ち位置で、彼がいるためにデヴィンはリバウンドとスクリーン、スペーシング作りに徹している感じもする。そういう意味ではチームプレイができる男という評価もできる。シュートが上手いのかはよくわからないけど、ちゃんと納得すればチームプレイは全うしてくれそう。
結局ライトフットがいなくなった途端無双し始めたアルキンズや、ジェイミンがいないと水を得た魚のように活躍するスパイクスみたいな例もあるから、結局マテオが出揃った外国籍をどう評価してどのように使うかなんよね
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5611さか2026/07/11 21:43(YmZmNjh)
メッツ・デ・ガイナボのフル動画
切り取りのショート動画じゃわかりにくいが、フルで観る限り積極的にシュートうちに行くスタイルじゃなくて、ペイント内でボール持っても外にパスを出すし、スクリーンをしっかりやってる。アウトサイドシューターとの相性はよさそうで、シュートはあまり得意ではないのかも(この試合では調子が悪かったのかもしれない)
やはりゴール下でリバウンド拾いまくるクラシック寄りのセンターって感じ

https://www.youtube.com/live/zG6qpwftGEk?si=SHvF6UIDA50Y2wIn

ちなみにMets de GuaynaboでYoutube検索すればありがたい事に沢山フル動画が出てくるので片っ端からいろんなデヴィを観てもよいかも。
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5601さか2026/07/10 15:17(YmZmNjh)
Devin Williams 
ここでアイヴァナーカスとは全く異なるセンター連れて来たね。ペイントエリアで勝負をする完全なクラシックスタイルのセンターか。スペース作って(例えばデンボウのような)アウトサイドのシューターにフリーを打たせたり自らバックトゥでゴール下で決めるタイプ。信州のウェイン・マーシャルみたいな感じがするってか、ここまでのチーム作りが信州を参考にしてる気がする。
あとはオールラウンダー的なPFが加入すれば楽しみだけどここらは計算できるBリーグFA組からじゃないかな
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5593さか2026/07/06 18:34(YmZmNjh)
ギャレット・デンボウのアマチュアキャリアを調べるとなかなか面白い。
彼はトレイ・ボイドIIIのようにディビジョン1のエリート校でバリバリのキャリアを積み上げてきたわけではなく、ほとんどNBAからお声のかからないディビジョン2をステージにして3回も転校を経験しているバスケ・ノマド。
『Ashland Source』によると、
1校目:チャールストン大学(1年生)
離脱の理由:チームスタイルとのミスマッチ
背景: 1年目は12試合の出場にとどまり、合計54得点。当時のチームの戦術や育成プログラムが自身のオフボールシューターのスタイルに合わず、本人は「バスケへの情熱そのものが薄れていくのを感じた」。起用方法や戦術面でのミスマッチが原因で、1年で環境を変える決断。
2校目:ウェストリバティ大学(2年生)
離脱の理由:スカラシップの不支給
背景: 実は高校卒業時にこの大学から奨学金のオファーを受けていたものの断っていた経緯があり、再起をかけて「スカラシップなし(自費)」の条件でロースターに入り直す。このシーズン、デンボウは全32試合に出場し、3ポイント成功率44%という素晴らしい結果を残す。
しかし、全米2位にもなった強豪チームだったため層が厚く、彼は一度もスターターになれず、シーズン終了後、コーチ陣から「来シーズンもスカラシップは出せない」と告げられたため、選手としてのステップアップと経済的な理由から、再び転校を余儀なくされる。
3校目:アンダーソン大学(3・4年生)
大ブレイクして定着
背景: 3校目のアンダーソン大学で、ついに「不動のスターター」の座と奨学金を勝ち取る。2シーズンにわたりエース級のシューターとして大爆発し、全米トップクラスのシューターとして評価を確立、一躍Gリーグのドラフト指名へと繋がる。

当時のアンダーソン大学のコーチ(Jimmie Williams氏)も、彼の人間性について次のように評す。
「ギャレットはどんなにチームが苦しい時期(3年目はチームが2勝しかできない暗黒期でした)であっても、決して腐らず、希望を失わなかった。いつでも前を向いて『大丈夫、次だ』と言える人間だ」
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