はじめまして、ドラゴンソウル=“パスラボ非公式分室”の主任研究員です🤣

研究テーマはもちろん「ワイヴァンズ勝利学」。
勝った夜は「ビール消費量の実験」🍺、負けた夜は「やけ酒耐性テスト」🥃。
毎試合が研究テーマ、毎シーズンが研究成果発表会です!

結論:ワイヴァンズは飲めば飲むほど強くなる🔥
「いいね」が多い、他の人のコメントをチェック!👀
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11778ドラゴンソウル2026/02/08 11:32(MmRiODc)
2/7横浜戦。
1Qは悪くなかったのに、2Qで一気に持っていかれた。
この試合は、あの時間帯ですべてが決まってしまった気がする。

相手に流れを握られてからの修正が遅く、特にタイムアウトの使い方には正直疑問を感じた。
タイムアウトを取っても、HCが考え込んでいる時間が長く、指示がなかなか出ない。
外から見ている限りでは、流れを切るためだけのタイムアウトに見えてしまい、コートに戻ってもプレーが大きく変わらない場面が多かった。

選手が迷いながらプレーしているように見えたのも事実で、これは個々の問題というより、ベンチからの整理や共有が足りていないように感じる。
「次の数ポゼッションで何を徹底するのか」が、もう少し明確に伝わってほしい。

ただ、文句ばかり言っても仕方ないのも分かってる。
苦しい時期なのも分かってる。
それでも期待してるからこそ、言いたくなる。

……と、戦術だ修正だといろいろ言ってきたけど、
結局いちばん修正できてないのは
「今日は行かない」という自分の判断かもしれない。

試合は苦い時間帯も多い。
流れも展開も、正直しんどい。
それでも今日も会場に向かってしまう。

理由?
出店の焼き芋が普通に美味いからだ。
試合は苦くても、焼き芋は甘い。
人生と一緒だな、と思いながら、今日も見に行くよ(笑)
11749ドラゴンソウル2026/01/24 21:51(MmRiODc)
ここまで来ると、
4Qで崩れるのはもう事故でも不調でもない。
安定感抜群の“伝統芸”。
3Qが特別良かったわけでもない。
流れを完全に掴んだわけでもない。
それでも「とりあえずそのまま」で4Qに入る。
案の定、最初につまずく。
「あ、これヤバいやつだな」と思った瞬間に失点が重なり、
慌てて戻すけど、もう手遅れ。
流れは相手、
時間も相手、
こちらに残るのは「また見た光景」だけ。
3週間リーグが止まって、
この“様式美”がそのまま継続されているのは、
ある意味すごい。
準備していないわけじゃない。
ただ、準備の成果が一番出るはずの4Qだけ、毎回何も起きない。
もはや
「4Qどう戦うか」ではなく
「どうやって崩れるか」を見せられている気分。
いい加減、
“伝統”を守るバスケじゃなく
“更新”するバスケを見せてほしい。
11719ドラゴンソウル2025/12/28 20:18(YzAzNTV)
正直に言う。
もう「我慢して見守るフェーズ」は過ぎてないか?
愛媛2連戦もそう。
1Q・2Qはいろんな選手を使う。
でも3Q・4Qに入った瞬間、固定ローテ。
結果、毎回ガス欠、毎回精度低下、毎回4Qで失速。
これ、何度目?
選手の問題じゃない。
同じ起用、同じ終盤設計、同じ結末。
修正が入らない以上、
負け方が“再現性あり”になってしまっている。
無料チケットで観客が増えた試合でもこれ。
初めて来た人に
「山形は4Qで自滅するチームです」
って自己紹介してどうする。
HCの仕事は
・試合を読むこと
・流れを切ること
・選手を生かすこと
そのどれもが、今は機能していないように見える。
もう「若いチームだから」「これから」に逃げる段階じゃない。
同じ失敗を繰り返すなら、それは経験不足じゃなく限界。
厳しいけど、
このまま続けても4Qの景色は変わらない気がする。
11714ドラゴンソウル2025/12/27 19:57(YzAzNTV)
今日の試合で印象に残ったのは、結果よりも試合前だった。
アンセム演奏中、
愛媛の選手・スタッフは全員立ち、静かにその時間を過ごしていた。
曲が終わると自然に拍手。
特別なことをしている感じはなく、ただ「そうするのが当たり前」という佇まい。
多くのチームは、
アンセム中に戦術確認をしたり、円になったり、ほぼスルー。
それが普通になっている中で、
相手クラブの文化に敬意を払う姿勢を、
愛媛は何の演出もなく見せていた。
こういう部分に、
チームの余裕や、積み重ねてきた時間が表れるんだと思う。
試合も同じだった。
愛媛は4Qで慌てなかった。
流れが悪くなっても崩れず、
やることを絞って、最後に持っていった。
こちらは……
今日も4Q。
もう驚きはないけど、やっぱり悔しい。
勝ち負け以上に、
「何が違うのか」を突きつけられた一戦だった。
11696ドラゴンソウル2025/12/23 13:45(YzAzNTV)
横浜EX戦2試合を見て、正直な感想。
「第4Qに入った瞬間、勝つ気が消える」
昨日も今日も同じ流れ。
前半〜3Qまでは我慢して食らいつく。
でも4Qになると、
オフェンスはベルに預けて祈るだけ。
相手は当然わかってる。
ダブル、ヘルプ、ローテーション。
それでも山形は何も変えない。
結果、
ベルは苦しいショットを打たされ、
他の選手は“ボール待ちの観客”。
これで勝てるなら、
戦術なんて要らない。
ベルは責められない。
むしろ、あそこまで背負わせてるのが異常。
エース酷使=戦略じゃない。
そして一番しんどいのは、
この展開が毎回おなじなこと。
・4Qで停滞
・修正なし
・タイムアウトは形式だけ
・結局、力負け
これはもう「成長途中」じゃなくて
改善されない構造。
選手は戦ってる。
でも、勝つための“設計図”が見えない。
次こそは
4Qで「お、何か仕掛けたな」と思わせてほしい。
それだけで、見てる側の気持ちは全然違う。
今はただ、
ベルの個人技に甘えているチームにしか見えない。
11681ドラゴンソウル2025/12/15 07:54(YzAzNTV)
正直もう驚きもしない。
「あ、また3Qで終わったな」
熊本、信州、今回。
はいはい、いつものやつ。

前半は「お、いけるか?」と思わせて、
後半開始と同時に別チームになる。
この切り替わりの速さ、
ある意味プロ。

でもこれ、
選手が急に下手になるわけじゃない。
相手が修正して、山形が何も変えないだけ。

毎回同じ。

・相手の守りが変わる
・山形は対応しない
・ターンオーバー
・簡単な失点
・点差が開く
・慌ててTO
・もう遅い

この流れ、
もう暗記できるレベル。

3Qで崩れるのは
「集中力が切れた」じゃなくて
ハーフタイムで“何も仕込んでない”証拠。

HCの仕事って、
試合前だけじゃないよね?
試合中、特に後半に
どう修正するか が一番大事なんじゃないの?

それが毎試合できてないなら、
これはもう采配ミスじゃなくて
構造的欠陥。

選手は必死にやってる。
でも毎回、
後半で“丸腰”にされて放り出されてるように見える。

いい加減、
「3Qが鬼門」じゃなくて
「3Qで立て直す山形」を見せてくれ。

同じ負け方を何度も見るのは、
応援してる側が一番しんどい。
11647ドラゴンソウル2025/11/30 20:58(YzAzNTV)
青森戦2連勝!👏🔥
ここまでで一番“チームとして噛み合った”2試合だったと思う。

まずはやっぱり──
川端の加入がチームを完全に変えた。

・ボール運びが安定
・ドライブで相手DFを押し下げる
・オフェンスのリズムが出る
・停滞時間を一瞬で断ち切る

短期間でここまでフィットする選手、山形では久々。
阿部・ベル・ウォーターマンの負担が一気に軽くなったのも大きい。

そして今節 quietly(静かに)仕事したのが
ドアソン。

数字以上に
・高さで守る
・ルーズボールに絡む
・インサイドで体を張る
・相手のドライブを嫌がらせる
“役割を絞った仕事”が光っていた。

この2人の加入&復調で、
ようやく“勝つための構造”ができてきた。

あと今回も、
大戸さんの解説が毎回的確すぎる🤣
試合の流れ・改善点・意図がスッと頭に入るあの感じ、
もう軽く“現場コンサル”になってる。

そして次はいよいよ──
首位・福島戦。

ここが本当の試金石。
青森に勝った勢いがホンモノなのか、
川端が加えた安定感が“上位にも通用するのか”、
ドアソンのインサイドがどこまで効くのか。

福島は完成度が高いチームだけど、
山形は今まさに“反撃の入り口”にいる。

2連勝の流れ、このまま首位撃破まで持って行こう🔥
阿部・ベル・ウォーターマン、そして川端とドアソン。
この5人が揃えば、福島相手でも全然勝てる!
11631ドラゴンソウル2025/11/23 21:05(YzAzNTV)
正直、岩手戦2連敗でハッキリしたよね。
山形の弱点は選手じゃない。構造。戦略。準備不足。修正力ゼロ。

前半リードしても後半で毎回ひっくり返されるのは、
もう“偶然”じゃなくて“実力”。
第3Qで崩壊 → ターンオーバー連発 → 速攻献上 → 試合終了。
このテンプレ、今季何回見るんだ?

ガード陣はプレッシャーに耐えられず、
ターンオーバーは両日とも岩手より圧倒的に多い。
POINT:ボール運べないチームが勝てるわけない。

村上は2試合通して存在感ゼロ、
阿部は2試合連続で「得点もゲームコントロールも両方やれ」状態。
もう酷使しすぎて壊れるって。
白戸は短時間で二桁取れるのに、起用は小出し。
ベンチワークが全く噛み合ってない。

そして最大の問題。
コーチ陣の“試合中の修正力の欠如”。

初戦で後半崩壊→翌日も同じ崩壊。
これ、もう言い訳できないでしょ。
相手が修正してきたのに、山形は何も変わらない。
タイムアウトも流れを切れず、逆に相手の流れ加速。

さらにロスター運用が迷走。
村上・吉田・中田のローテが毎回バラバラで、
誰を信じてるのか一切見えない。
「使うか使わないかじゃなく、途中で見切るコーチング」になってる。

そして極めつけ。
ターンオーバーからの失点で相手に30点以上献上。
オフェンスもセットが崩壊し、ベルもウォーターマンも3Pが入らない中で
修正なしの放置は明らかに采配ミス。

これだけデータ揃ってるのに、
改善が1mmも見られないのはさすがにヤバい。

選手は戦ってる。
でも“勝たせる準備”をしているようには見えない。

そろそろ言わせてほしい。
負けは選手のせいじゃない。負け方はコーチの責任。
この2連敗は、まさにそれを証明した2試合だったと思う。
11614ドラゴンソウル2025/11/20 20:19(YzAzNTV)
ここまでのワイヴァンズは「伸びしろは大きいのに、課題もはっきりしてる」チーム。
オフェンスは波が激しく、ターンオーバーが多い。
ディフェンスも1on1対応とペイント守備が安定せず、リバウンドも高さの割に支配しきれない。
ただ、ここに来て“どう勝つべきか”の輪郭が見えてきた。

鍵は
@ディフェンスファースト
A終盤力
B主力の最適活用
Cベンチの役割明確化

@ ディフェンスファースト
流れを作るのは守備。ペイントを「立入禁止区域」にし、1on1とローテーション整理で守れる時間を増やすことが最優先。ここが安定すれば勝負になる。

A 終盤力
今年は終盤に流れを手放す試合が多い。阿部&ベルの2マンゲーム、白戸のスポットアップなどクラッチ専用パターンを固定化したい。

B 主力の最適活用
阿部は負担が大きい分、効率よく使う工夫が必要。
ベルは「個で打開」より「周りを生かす軸」にシフトしたい。
ウォーターマンは外が冷えてる日は素直にインサイド役へ。
ドアソンはスクリーン・リムラン・リバウンドの3点に集中すれば十分武器。

C ベンチメンバーの課題と期待
正直、ここが今の山形の一番の弱点。
スタメンが下がった瞬間、得点も守備強度もストンと落ちる時間帯が多すぎる。

でも「弱い」のではなく【役割がぼやけてる】だけ。

・ディフェンスユニットで行く時間
・走って流れ変えるユニットの時間
・点を取りに行くユニットの時間

こういうベンチのテーマが見えると、控え組も迷わなくなる。

求めたいのは「スタメンと同じこと」じゃなく
「短時間で、はっきりした仕事をやる」こと。

守備で流れを変える係
ルーズボール全部拾う係
一発3Pで試合を動かす係

誰かがその役職を自覚した瞬間、チームは一段上に行く。

ワイヴァンズは“弱い”んじゃなく「設計図がまだ途中のチーム」。
課題はハッキリしてる。
だからこそ、ここから一気に伸びる余地がある。

ベンチが噛み合い始めた瞬間、このチームは本当に怖くなる。
ここからだぞ山形。🔥
11606ドラゴンソウル2025/11/10 19:31(YzAzNTV)
勝った…泥をすすってでも、勝った。
スコアは84−82。内容はボロボロ、でも心は満タン。
ワイヴァンズ、今季一番“人間臭い”勝利だった。

3P?入らん。もう入らん。
ベルのシュートは山形の冬、氷点下。
ウォーターマンは水属性なのに、なぜか乾季。
でも、リングが凍っても心は燃えてた。🔥

阿部――お前は太陽か。
チームが冷え切った中で、一人だけ常夏モード。
気合と根性でバスケットを再起動させたその姿、
もう“キャプテン”じゃなくて“現場監督”だよ。

この勝ちは、点数じゃなく“信念”で取った勝利。
綺麗なバスケじゃない。
でも泥の中で輝くのが山形魂、
――つまり“Dragon Soul”。

課題?そりゃ山ほどある。
3P精度、リバウンド、ターンオーバー…。
でも、そんなのわかってる。
大事なのは、そこから“腐らないこと”。
泥を浴びた選手ほど、輝くステージは近い。

次は福井戦。
風のチーム?上等じゃねぇか。
こっちは“逆風上等”で生きてるチームだ。
ベルの3Pが風を切り裂き、ウォーターマンが雨を降らす。
その中で阿部が雷になる⚡
そう、“嵐のワイヴァンズ”でいこう。

ホームで風を止めて、嵐を起こす。
山形の空気を燃やして、勝利のベルを鳴らすんだ。
次はもっと綺麗に勝とう。
でも、どんな勝ち方でも――
“泥臭くて、心は熱くて、笑顔で終わる”。
それが、俺たちのバスケだ。
11604ドラゴンソウル2025/11/09 15:21(YzAzNTV)
勝った!ようやく“実験成功”!!🧪🔥
84-82、久々に心臓に悪い勝ち方だったけど、この際なんでもいい、勝ちは勝ち!

阿部様は今日も全自動リーダーモード。
もうベンチに一体化してくれてもいいレベルの頼もしさ。
白戸のキレ、ウォーターマンのリベンジ、ジョンヒョンの安定感、そしてドアソンも今日は“観葉植物”返上!👏

ただベル…FG 2/11はさすがに目をつぶれない。
でも信じてる。あんたが決めた瞬間、チームは一段上がるから。

内容はまだボロボロでも、気持ちは確実に戻ってきた。
この勝利でチームが“沈黙の11月”を抜け出すきっかけになるはず。

さあ次節からは“浮上モード”突入だ!
まだここから、俺たちは上に行く!!🟣🦇🔥
11600ドラゴンソウル2025/11/09 13:09(YzAzNTV)
昨日は84-75、悔しい敗戦。
第3Qの30失点は正直キツかったけど、前半の動きは悪くなかった。

ベルもウォーターマンも3Pが沈まない日だったけど、打ち続ける勇気はあった。
阿部のリーダーシップも光ったし、チーム全体で“戦う意志”は見えた。

課題は明確。リバウンドと集中力の波。
鹿児島に走られる時間を短くできれば、展開は全然違ったはず。

ただ、こういう負け方の翌日ほど、チームは一つになる。
今日は余計な理屈はいらない――勝て。
全員で声を出して、泥臭く、最後まで。
頼むぞ、ワイヴァンズ!🔥
11591ドラゴンソウル2025/11/07 06:52(YzAzNTV)
ドアソンを外で立たせるくらいなら、
素直にハイローで中を締めて、リバウンドで勝負した方が100倍マシ。
村上とベルが良いパサーなんだから、
活かすならシンプルに動線を絞るべき。

阿部の頑張りだけが唯一の光。
でも彼の気迫にチームが甘えてるように見える。
“全員で守って、全員で走る”って基本すら忘れてないか?

ファイブアウトが悪いんじゃなく、
“誰も中に入ってこない”ことが問題なんだよ。
もう外の理想論より、泥臭く勝つバスケを見せてくれ。
11574ドラゴンソウル2025/11/01 20:02(YzAzNTV)
今日も“実験”という名の拷問試合お疲れさまでした。
結果?78−65。見てる側のメンタルも研究対象にされた気分です。

阿部は32分出場、魂のプレー。
チームのエンジンも、メンタルも、もはや彼ひとりで回してる。
「これがリーダーだ」としか言いようがない。
ベルとウォーターマンも意地を見せた。
でも他のメンバーは、試合じゃなく見学会。

ジョンヒョンは13分で退場扱いみたいな運用。
ドアソンは30分で6点、高さだけは立派なインテリア。
コーチ、これは“戦略”じゃなく“偏見バスケ”だよ。
誰を使うかより、誰を見限るかで采配してない?

後半の失速も当然。
動く選手が阿部だけ、そりゃ疲れる。
ベンチの空気は静電気レベル。
こんな状態で勝てって方が無理。

ファンはもう“我慢の限界”通り越して“観察者”になってる。
でも、それでもまだ信じたい。
阿部があれだけ戦ってる限り、
このチームには可能性という名の未反応試薬が残ってる。

ヘッドコーチよ、そろそろ机を叩け。
“実験ノート”を閉じて、“勝負勘”を開け。
負けを分析するより、まず自分の采配を解剖してくれ。
11570ドラゴンソウル2025/11/01 15:06(YzAzNTV)
昨日の東京EX戦、スコア以上に惜しかった。
78点取って内容も悪くなかったのに、要所のターンオーバーとリバウンドで一歩届かず。
まさに“あと1回の実験で完成する”寸前の化学反応。

阿部の気迫と安定感は本当に見事。
20点に6リバウンド、彼のプレーには「山形魂」と「静かな炎」が宿ってた。
ウォーターマンも、もう少しで“臨界点”に到達しそう。
チーム全体の分子結合が少しずつ強くなってきてる。

ただし…ベンチの“未反応ゾーン”がまだ多い。
全員で混ぜなきゃ、最高の反応は起きない。
今日の再戦では、全員の“試薬”がうまく混ざるように願いたい。

今日こそ――
“理論通りじゃない、情熱通りの勝利”を。🔥
阿部の闘志、ベルの決定力、そしてチーム全員の結束を信じて、
さあ、再実験開始だ!
Go Wyverns!🧪🐉
11563ドラゴンソウル2025/10/31 19:08(YzAzNTV)
横浜戦、アウェイでの挑戦の夜――
注目は三人。阿部龍星、ジェームズ・ベル、ノア・ウォーターマン。
この三人が機能すれば、勝機は必ず見える。

阿部、君のドライブとFT11/11が地元でなくても火をともせるか。
ベル、君の得点パターンと冷静さで流れを作れ。
ウォーターマン、君の211cmが“ゴール下の要塞”じゃなく“点の起点”になるか。

でもお願いだ。
ベンチで“干される人”がいないことを願う。
今日はメンバー全員が“装置の部品”として回り続けるラボ実験にしてほしい。
交代カードが日の目を浴びないと、終盤のガス欠は止まらない。

横浜は堅守速攻チーム。
山形はリバウンドとベンチ力を改善して“粘り勝ち”を掴む。
数字以上に大事なのは集中力と“チーム全員で戦う意志”。

アウェイだけど、ブースターの声は届く。
画面もSNSもONにして遠い山形から熱を送ろう。
勝利という名の“研究成果”を持ち帰るために。
Go Wyverns!!