コメントいいね数
今月(6月)は 156回 のいいねを獲得しました!
年間(2026年)は 1597回 のいいねを獲得しました!
「いいね」が多い、他の人のコメントをチェック!👀
現行ログ投稿コメント7
72132T2026/06/09 19:00(ZWMzMjV)
>>72130
CSを目標に掲げる以上、厳しい目で見るのも自然やと思う。でも個人的には、今の段階でそこまで悲観はしてない。
まず、ザック、ライアン、游を継続できたことは普通に大きいと思ってる。昨季のレイクスの強みだったトランジションや連携の土台を残せたのはプラスやし、日本人選手も昨シーズンの経験を経て、さらに成長してくれる期待がある。基本若いチームだし、ポテンシャルにも期待感がある。
新加入選手も、現時点では「がっかり補強」とは感じてない。むしろ、カレロHCのバスケにどれだけフィットするか、そして最後の外国籍と日本人選手が誰になるかで、チームの見え方はかなり変わると思ってるし、楽しみにしている。
正直、今の悲観的な空気感は少ししんどい。もちろん、こんな場所の意見に左右されるほど選手達は弱くないと思う。でも、これから滋賀で戦おうとしてくれている選手やスタッフの士気を下げるような空気にはなってほしくない。
その反面、自分は前評判が低いチームが予想を覆して勝ちを積み上げていく姿を見るのが好きやし、その方が応援していて気持ちも上がるから、より応援したいとも思う。
決まったことに文句を言い続けて、自分までレイクスを嫌いになるような感情では応援したくない。
72121T2026/06/09 16:07(ZWMzMjV)
不安や不満が出るのは自然やと思うし、編成への疑問を語ること自体は全然悪くないと思う。でも、まだロスターも完成してなくて、チームも始動していない段階で「最下位前提」「CSは無理」と断定してしまうのは、極端に感じる。
今のレイクスは、新HC・新体制・B.PREMIER初年度と、まさにこれから形を作っていく途中。選手もスタッフも本気で勝とうとして挑戦しているはずやし、その挑戦まで否定するような空気にはなってほしくない。
71999T2026/06/06 07:07(ZWMzMjV)
>>71996
フォロワーってXのことかな?
確かに総フォロワー数だけ見ると、京都みたいな大都市クラブの方が多く見えるね。
ただ、都道府県人口に対するフォロワー率で見ると、滋賀はB1加入クラブの中でもかなり高い方だった。
都道府県 人口 Xフォロワー数 加入率
琉球 1484081 236486 15.9%
秋田 907593 113727 12.5%
島根 642590 72509 11.3%
宇都宮 1904173 189396 9.9%
富山 1008536 96231 9.5%
滋賀 1413610 68085 4.8%
※見づらくてごめんなさい。うまく調整できなかった
人口規模が大きい地域ほど絶対数は伸びやすいから、単純比較だけでは測れない部分もあると調べて思った。滋賀は、全国規模というより地域にしっかり根付いているクラブって感じかな。
もちろん、人気を測るならファンクラブ数や平均来場者数も含めて見るべきだと思うけど、現時点で他クラブの今季詳細データが揃ってないから、単純に「人気ない」「魅力ない」とまでは言い切れない気がする。
71952T2026/06/04 19:17(ZWMzMjV)
TEEさんって、B2時代は本当に足も動いてたし、気持ち全面の“熱男”って印象やった。B1に上がって相手レベルが上がる中で、守備やオフェンス面で苦しんだ部分があったのも事実やと思いますし、数字だけ見ればもっと伸ばしてほしいという声が出るのも分かる。
でも、自分は田原選手の良さって、プレー面以外にも苦しい状況でも前向きに声を出したり、感情を表に出してチームを盛り上げたりできる事や、プレイタイムが多くない中でも、腐らず準備を続ける姿勢は、若い選手たちにもすごく良い影響を与えていると思う。試合に出ている時間だけじゃなく、“どうチームに向き合うか”を背中で見せられる選手は貴重な存在。
特に今季は新HC体制でチームも大きく変わるシーズンだからこそ、田原選手にはプレーで評価を覆すだけじゃなく、持ち前の熱さでチームの士気を高める役割としても力を発揮してほしい。
スリーが決まった時に会場が一気に盛り上がる、あの空気をまたたくさん見たいですね。
71951T2026/06/04 19:10(ZWMzMjV)
編成に不安や不満が出るのは分かるし、CSを掲げている以上、フロントやGMが厳しく見られるのも当然だと言うことは理解している。
でも、まだチームも始動していない段階、最終ロスターも決まっていない段階で、「終わってる」「詐欺」みたいな言葉が先行しすぎると、新しく来てくれた選手だけじゃなく、限られた条件の中で本気でチームを作ろうとしているフロントやGMの挑戦まで、最初から否定してしまっているように感じてしまう。
結果には当然責任が伴う世界だけど、だからこそ“本気で勝とうとしている相手への最低限のリスペクト”は持っていたい。
自分は、不安を語ることと、始まる前から可能性を閉ざすことは少し違うと思う。個人的にそう考えているからこそ、契約更新や新規加入の発表があるたびに強い否定の声が続くと、少し悲しくなったり、つい反論したくなることがある。
71906T2026/06/03 19:11(ZWMzMjV)
今オフは新加入選手に注目が集まっているけど、来季のレイクスを大きく左右するのは、既存選手たちの成長も同じくらい大事だと思う。
HCや社長も変わる大きな転換期だからこそ、これまで積み上げてきた「最後まで戦い抜く姿勢」やレイクスらしいカルチャーを継承しながら、新しいバスケットへ進化していってほしい。
その中で、昨季悔しさを味わった選手たちが、このオフでどれだけスキルアップし、課題を克服して戻ってくるのかにも期待したい所。個人的にはCJのディフェンス面、野本のクラッチシュートの決定率の向上、岡田の3P決定率のアップあたりに期待したい。
新戦力だけでなく、“今いる選手の成長”も含めて、新しいレイクスを楽しみにしていきたいな。
71903T2026/06/03 18:10(ZWMzMjV)
駒沢選手、滋賀レイクスへようこそ!
188cmのサイズを持ちながら、自ら得点を取り切れる力やゲームを動かせるセンスは、今のレイクスに新しい刺激を与えてくれそうで本当に楽しみ。
特にカレロHCと一緒に戦っていた経験もあり、HCのやりたいバスケットをコート上で表現してくれる存在として、また他のチームメンバーの戦術理解を深めるための橋渡し役としても期待しています。
PGだけでなくSGとしてもプレーできる柔軟性や、勝負所で流れを変えられる爆発力は、チームをさらに飛躍させる大きな力になってくれるはず。
新しいレイクスのバスケットを、駒沢選手と一緒に見られるのを楽しみにしています!