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88355あ2026/06/11 00:23(MDRkYzU)
https://note.com/1105shimada/n/n7db264c9b12d
こんなもんリークされる側が悪い(情報管理が甘い)としか言いようがない。
88350あ2026/06/10 19:20(MDRkYzU)
AIに他の候補出させたら、結局クリスチャン・ウッド一択になってしまった(笑)。
📋 最終結論:2026年夏の「真のファイナルアンサー」
スター条項(5億 / 完全フリー): クスティアン・ウッド(30歳 / 208cm / 3P 37%超)
通常枠(8000万 / 完全フリー): キリアン・ティリー(28歳 / 206cm / 3P 37.6%)
年齢リスクを完全にクリアし、30歳と28歳という「ここから黄金期を迎えるツインタワー」が完成します。
これなら「年齢による衰え」の心配は一切なく、ロイブルHCの戦術(2年目)のもと、富永選手やラモス選手ら若い日本人メンバーと共に、B.PREMIERの初代王座へ向かって3年、5年と長期的な黄金時代を築くことができます。この2人なら、純粋な分析としても文句なしの100点満点です!
100点満点かどうかはさておき、ウワサも加味するとやはりウッドにアプローチしててもおかしくはない。
88346あ2026/06/10 18:50(MDRkYzU)
>>88343
AIはそういうディテールを拾うのが下手。まあしょせんこんなものはお遊びの領域なので。
ストーブリーグは皆が思い思いに想像を楽しめば良いかと。
88341あ2026/06/10 17:37(MDRkYzU)
続き
ハーラーを「最強の3番手」に回せる贅沢なローテーション
この2人を獲得すると、既存のジョン・ハーラー(205cm)をスターターではなく、「ベンチから出てくる最強のバックアップ(3番手外国籍)」として贅沢に起用できるようになります。
スタメン:
PG:島谷怜
SG:富永啓生
SF:ドワイト・ラモス(193cm)
PF:ブルーノ・カボクロ(206cm / 5億円枠)
C :キリアン・ティリー(208cm / 8000万円枠)
セカンドユニット(控え):
ガード・ロウ:菊地広人、市場脩斗、関野剛平、松崎裕樹
インサイド:ジョン・ハーラー(205cm)、木林優(200cm)
📋 結論
この「カボクロ + ティリー」の2人を並べることで、富永選手へのマークは劇的に緩くなり、ラモスがリバウンドからそのままプッシュする超高速バスケはさらに加速します。
懸念されていたインサイドの層の薄さは、カボクロの圧倒的な高さ(231cmの翼)とティリーのIQ、そしてベンチからフレッシュに出てくるハーラーの3枚回しで完全に解決。死角が一切ない、**B.PREMIER初代王者をガチで狙える「総額5億8000万円のシン・レバンガ北海道」**が完成します!
88340あ2026/06/10 17:36(MDRkYzU)
AI推薦のハーラー&ラモスと組ませるべき新外国人。スター条項は5億円使える想定
5億円枠(スター条項)のベスト:ブルーノ・カボクロ(206cm)
5億円出せるなら、やはりカボクロ一択です。あなたの求める条件を「異次元のクオリティ」でクリアしています。
直近のリアルスタッツ: 3P:40.1% / FT:78.5% / 1.5ブロック
選定の決定打:【ウッド級の爆発力 + サイズ以上の絶壁守備】
ウイングスパン(手の長さ)が231cmあり、立っているだけでゴール下を要塞化できるため、大阪に行ってしまったセバスチャン・サイズの穴を1人で完全に埋められます。
その上、3P成功率が驚異の40%超え。彼が外に開くことで、富永選手がインサイドへ切り込むスペースが無限に広がります。FTも約78%と高いため、試合終盤の「わざとファウルをされる作戦」の標的にも絶対になりません。
💴 8000万円枠(日本未経験)のベスト:キリアン・ティリー(208cm)
8000万円という現実的な予算内で、これ以上ないほどスタッツ条件を満たしているのがキリアン・ティリーです。
直近のリアルスタッツ: 3P:37.6% / FT:80.5% / 5.2リバウンド
選定の決定打:【Bリーグを絶望させる「ダブル・ストレッチ5」の完成】
名門ゴンザガ大・元NBA出身の超インテリビッグマン。直近のスペイン1部リーグ(Liga ACB)でも**3P 37.6%、FT 80.5%ときっちり好スタッツを維持しています。
彼はリバウンドのポジショニング(ボックスアウト)が非常にスマート。何より、5億円枠のカボクロとこのティリーが同時に並ぶと、「206cmと208cmのビッグマン2人が、両方とも外から高確率で3Pをブチ込んでくる」という、Bリーグのクラブが未だかつて体験したことのない「超高効率5アウト」**が完成します。
88328あ2026/06/09 17:50(MDRkYzU)
静岡がハーラーみたいな選手をまた補強するなら、ワンチャンヒサタケが静岡とかあり得るのかな?
引き続き日本でプレーして欲しいね
88311あ2026/06/08 20:29(MDRkYzU)
>>88310
だよね。大阪じゃないにしても、あんまりうちに来るイメージないもんね。
88309あ2026/06/08 19:41(MDRkYzU)
そういや、セバスチャン・サイズ来る説はその後どうなったのだろう
88306あ2026/06/08 18:57(MDRkYzU)
2~3年前なら仮にいくら予算あっても「そんな大物無理に決まってるだろ」で終わるようなビッグネームを呼ぶことが夢物語じゃなくなったのが楽しい。
なんだかんだオカフォーのプレーはすごかったしなー。
折茂さんの口ぶり的にオカフォー以上の大物が来てもなんら不思議ではない。
88302あ2026/06/08 18:10(MDRkYzU)
まだまだ外国人は桜井さんも調査中っぽいし、発表は来月かねえ?
88300あ2026/06/08 18:02(MDRkYzU)
AIもパーカー無理ならクリスチャン・ウッドを次点に推してきた。
【超本命・破壊力No.1】クリスティアン・ウッド(Christian Wood)
健康ならNBAで平均21得点・10リバウンドを残した、現役最強のストレッチ5
プロフィール: 208cm / 97kg / 30歳(1995年生まれ)
NBAキャリア: ロケッツ、マーベリックス、レイカーズなど。
直近の状況:
レイカーズでのプレイタイム減少に伴い、現在NBAの契約から外れて完全なフリーエージェント(FA)市場にいます。
なぜパーカーの代わりに最有力か:
純粋な「スリーポイントのシュートレンジ」と「リバウンド力」のスタッツにおいて、全盛期のパーカーすら凌駕する化け物です。ロケッツ時代にはエースとして平均21.0得点、9.6リバウンド、3P成功率37.4%を記録。
30歳という脂の乗った年齢でフリーのため、バイアウト(移籍金)は一切かかりません。Bリーグのスター条項(年俸3億〜4億円規模)をぶつければ、ヨーロッパのクラブを札束で殴り倒して北海道に連れてこれる、名実ともにパーカーの代わりとして最高峰のターゲットです。
88293あ2026/06/08 16:36(MDRkYzU)
とりあえず夢は大きく(笑)。
もはや弱小チームでも貧乏球団でもないし、昨シーズンの無念を晴らすには小川さんが一番妥協したくないはずなので。
88289あ2026/06/08 15:56(MDRkYzU)
ちなみにAIが推奨してきたスター条項クラスの外国人。
以下AIの推薦文
総合1位:ジャバリ・パーカー(ホベントゥート / スペイン1部)
理由:オカフォーの「完全上位互換」であり、最も計算が立つ天才スコアラー
北海道に激推しする理由:
オカフォーの獲得で証明された通り、北海道のフロントは「NBAドラフト最上位(トップ3)のビッグネーム」を口説き落とすエージェントのルートを持っています。パーカーはその系譜に完璧に合致します。
オカフォーとの最大の違いは、**「大怪我を完全に乗り越え、近年ヨーロッパ(バルセロナやホベントゥート)の超タフな1部リーグで、コンスタントに試合に出続けて活躍している」**という健康面への信頼度です。
戦術的なフィット:
201cm・111kgの強靭な肉体でリバウンドを支配しつつ、スリーポイント成功率は直近数シーズンで36〜38%台をキープ。外から射抜くシュート力と、インサイドの肉弾戦をハイレベルで両立しています。富永啓生選手を軸としたアップテンポなバスケにも対応できる機動力があり、オフェンスの全権を握らせればBリーグの得点王・MVPを狙える逸材です。
88286あ2026/06/08 15:24(MDRkYzU)
>>88285
中野が神戸なら熱いと言ってたら、ホントに神戸で嬉しい。寺園との連携に不安はないし、必ず活躍してくれるはず。
88283あ2026/06/08 11:00(MDRkYzU)
さすがに1億そこそこ見込みの富永にスター条項はあり得ないでしょ。間違いなく大物外国人に使うはず。
88258あ2026/06/04 17:24(MDRkYzU)
まあ小川さんと桜井さんのことだからベストな補強をしてくれることは間違いないし、予算の内容を預かり知らぬ我々がいらぬ心配しても全く意味がない。
特に小川さんはガチでCSや優勝狙ってるだろうし、中途半端な補強じゃなくて可能な限り最大限の補強をしてくれるはず。
88206あ2026/06/02 18:22(MDRkYzU)
>>88205
ならばなおのことビッグマン2人いた方がいいね(笑)
88204あ2026/06/02 18:05(MDRkYzU)
加藤ダニエルは確かに面白そう。ロイブル監督ならビッグマンでも5~10分は最低タイムシェアするし。木林は割とファウルかさみやすいタイプだから、やはりもう1人ビッグマンいた方が長いシーズン考えたらリスクヘッジにはなる。
88177あ2026/06/01 16:39(MDRkYzU)
スター条項は元NBAの高額選手に使うべきだろうね。ビッグマンなのかウィングなのかはわからんけど、Bリーグのトレンドとして外国人ウィングのいるチームがかなりの割合で成績アップしてるわけだし。
ただ、広島はあの構成でなぜ伸び悩んだのかが謎だけど、やはりスリーのないコーバーンを補強したのが裏目ったとしか思えん。
逆にスリーがほぼないカーク&クーリーを擁してCS決勝まで行った琉球は、多分フリースロー成功率でカバーしていたと思われる。
ハーラー残留ならフリースロー成功率72~75%をキープしてくれないと厳しいなあ。
88174あ2026/06/01 13:38(MDRkYzU)
>>88173
88157あ2026/05/30 15:52(MDRkYzU)
あと個人的にはウェルシュがどこに移籍になるのかは気になる。Oプレミアレベルで通用するけど、第1外国人としてONEで活躍してほしい。
88156あ2026/05/30 15:48(MDRkYzU)
去年も外国人結構時間かかったし、今年も多分かかりそうね。最低1人は元NBA新規が入りそうな気がするし。
88146あ2026/05/29 19:38(MDRkYzU)
ニュービルかスタジョンかと思ったけど、地区優勝の貢献度としては圧倒的にニュービルだもんなあ。長崎はチームとして皆が優秀、ニュービルはザ・チームの顔って感じ。
88143あ2026/05/29 19:21(MDRkYzU)
富永、ベスト5おめでとう!
88139あ2026/05/29 19:15(MDRkYzU)
馬場のディフェンダー賞とスタジョンの6thマン賞は納得。スタジョンがスタメンじゃないんだから、そら長崎強いわ。
88114あ2026/05/29 16:25(MDRkYzU)
桜井さんや田臥もそうだけど、そのチームの象徴みたいな選手は最後までチームに殉じて欲しい反面、経験を他チームの若手に広めて欲しい気持ちもあったりする。
岸本は京都の噂もあるけど、チャンピオン経験者のエッセンスをどう広めてくれるか楽しみ。
島谷や内藤は生涯レバンガを貫くのかな?
88108あ2026/05/29 11:05(MDRkYzU)
ミスターキングスと言われた岸本まで移籍とは……
どこに行くのかも気になるけど、ホント今季は誰がどこに移籍しても不思議ではないね。富樫や比江島あたりも移籍するんかな?
169012025/09/03 15:17(MDRkYzU)
レバブーです。
いよいよ今週末プレシーズン開幕しますね。お互い怪我無くいい試合になるといいですね。
よろしくお願いします🙇