「いいね」が多い、他の人のコメントをチェック!👀
現行ログ投稿コメント110
11869スカンクくさいうんこくさい2026/02/22 20:36(NWFlZjB)
ついに東地区最下位
どーする?
11864スカンクくさいうんこくさい2026/02/20 13:46(NWFlZjB)
ペイント特化
14秒以内のリムアタック・ファウルドロー・ゴール下フィニッシュ
石川裕大 PG
中田嵩基 PG
吉田健太郎 PG
村上慎也 PG(※負傷中)
陳岡燈生 PG/SG
川畑颯太郎 PG
ガード陣を3分×3回転でローテーション
石川・中田・吉田を軸に、常に2名以上をコートに配置
第4Qラスト5分は最も好調な2名を投入

3P(ワイドオープン専用)
ジェームズ・ベル SF
白戸大聖     SG
ノア・ウォーターマン PF/C
イ・ジョンヒョン PF/C
阿部龍星     SG
ワイドオープンのみ成功率35%以上を目標
ウォーターマンはシューターではなくスペースメーカーとして逆サイド固定
原則ベル以外はミドルレンジ禁止

ファウルドロー+面取り
シャキール・ドアソン  C
ノア・ウォーターマン PF/C
イ・ジョンヒョン PF/C
広瀬翔一      C
相手主力ビッグマンに前半で3ファウル蓄積
ドアソンの面取りに対し、45度からのバウンドパスを徹底練習
FT成功率72.6%→75%以上へ向上必須(チーム課題)

ユーティリティ+育成枠
佐藤巧     SF
村岡遥斗 SG

スターティング5(理想)
PG石川裕大
SG 白戸大聖
SFジェームズ・ベル
PFノア・ウォーターマン
Cシャキール・ドアソン

11863スカンクくさいうんこくさい2026/02/20 13:36(NWFlZjB)
ガード陣(PG/SG)ローテーション

第1Q(10分)
├ 0-3分:石川+白戸
├ 3-6分:中田+阿部
└ 6-10分:吉田+白戸
第2Q(10分)
├ 10-13分:陳岡+白戸
├ 13-16分:川畑+阿部
└ 16-20分:石川+中田

第3Q(10分)
├ 20-23分:吉田+白戸
├ 23-26分:石川+阿部
└ 26-30分:中田+白戸
第4Q(10分)
├ 30-35分:石川+白戸
└ 35-40分:吉田+中田

課題1:村上慎也の長期離脱
影響:ベテランPGの不在でペイントアタック回数が減少リスク
対策:石川裕大(宇都宮レンタル)の出場時間を最大25分まで増加

課題2:FT成功率の低さ
ドアソン62.1%、ウォーターマン63.4%と2人のビッグマンがFT苦手
対策:ファウルドローは狙うが、AND1よりも「普通のファウル→FT2本」を優先させる作戦へ微調整

課題3:3Pシューターの層の薄さ
ベルと白戸以外に信頼できるシューターが少ない
対策:ウォーターマンを「打つ人」ではなく「DFを引き寄せる囮」として割り切る



11862スカンクくさいうんこくさい2026/02/19 13:07(NWFlZjB)
>>11860
思ったことをgeminiに言ってみたら
色んな提案がでてきました
11859スカンクくさいうんこくさい2026/02/17 16:49(NWFlZjB)
B2のレフェリングや相手の癖を数値化するために
1. 相手ビッグマンの「ファウル発生ポイント」の特定
各対戦相手の外国籍C・PFが、「どこで」ファウルを犯しているかを可視化します。
ドライブへのヘルプ時 ロックに飛ぶタイプか、手だけを出すタイプか。
ポストディフェンスはプッシングが多いか、アームバーが多いか。
ブロックに飛ぶ選手なら選手はシュートフェイクを入れてみるなど。

2. 審判のコンタクト許容度
審判ごとに笛が鳴りやすい接触の傾向があります。
ハンドチェックに厳しい審判なら積極的に腕をぶつけに行く。
シリンダーに厳しい審判ならドアソン選手のパワープレーで、相手を押し込みながらファウルを誘う。
ティップオフ直後の数分で、その日の審判が縦の接と横の接触どちらに厳しいかベンチで即座に共有します。

3.ボーナス・シチュエーションの早期到達
このプランの肝は、相手チーム全体のファウルを早々に4つ溜めさせ、全コンタクトをFTに変えることです。
各クォーター残り4分までにチームファウル4つを奪う。
11858スカンクくさいうんこくさい2026/02/17 16:41(NWFlZjB)
ウォーターマンのデコイ運用
外のシュートがあるウォーターマン選手を、単なるシューターではなくスペースを作る役割として徹底利用します。
ウォーターマンを常に逆サイドのコーナーに張り付かせます。
彼にマークがつくなら、ペイント内は良いスペースになります。
もし相手ビッグマンがヘルプに行けば、ガードからのスキップパス等でウォーターマンのワイドオープン3Pがうてます。
ウォーターマンはリバウンドに行かないという選択肢もアリです。
彼が外に居続けること自体が、ガードの突撃路を確保するTO防止になります。
ファウルドローの数値目標化
シュートの成功率より相手の主力や外国籍を何人ファウルトラブルに追い込んだか勝利指標にします。
相手ビッグマンの退場ではなく制限です。平均出場時間を20%削るなど
相手の守備の柱がベンチに退けば、山形のペイントアタックの期待値は上がります。
相手のブロックに飛ぶ癖のあるビッグマンと足が遅い控えのビッグマンがターゲットになります。
ドラッグ・スクリーンからわざと相手ビッグマンの進路に体を置くことでファウルを誘発。
その為にドアソンはローポストでのシールをさらに深くし、相手が腕を回さざるを得ない状況を作ります。
チーム内で得点よりも引き出したファウル数を評価し、1試合5被ファウルを達成したガードをMVP級の評価とします。
ファウルドローを狙いすぎると、逆にチャージングやタフショットでのTOのリスクが増えます。
ペイントに侵入して3秒以内にファウルが取れないと判断した瞬間、即座にポップアウトパスへ切り替える。
FT成功率の担保として期待値1.20を維持するためには、チームFT成功率を75%以上に保つ必要があります。
11857スカンクくさいうんこくさい2026/02/17 16:41(NWFlZjB)
守備効率B2ワーストを逆手に取り、相手のエースに気持ちよくプレーさせつつ、試合には勝つたのめの考え
相手のエース(特化型ガードなど)に対して、ダブルチームなどの過剰なヘルプは一切出しません。
40点取られるのは想定内。アシストから生まれる周りの選手の3Pだけは徹底的に消す。
エース一人の高効率シュートよりも、チーム全体がリズムに乗ってワイドオープンを決め続ける方が、相手の期待値は上がります。
一人にやられる分には、こちらの攻撃1.20で捲れ」という割り切りです。
相手のエースが守備でも貢献するタイプなら、こちらのガード陣、SF陣の交代枠を使って波状攻撃させます。
相手のエースを疲れさせ、ファウルを3つ蓄積させた時点で、こちらの勝ちだと考えます。
こちらは多人数でタイムシェアしていますが、相手のエースは代えが利きません。
ペイントアタックを繰り返し、接触を増やすことで、第4Qに自由に動けない(または退場する)状況を作り出します。
相手のエースのドライブに対し、無理に止めようとしてファウルを与え、FTを献上するのは最悪です。
抜かれてもいい。レイアップを打たせてもいい。フリースローは与えないことが大事です。
相手のレイアップ成功率が70%だとしても、まだ捲れます。
しかし、FTで確実に加点されると「捲り」が不可能になります。手を挙げてついていくだけのDFで、体力を攻撃に温存します。
もしくは守備効率が悪いからこそ、ハーフコートでじっくり守るのをやめます。
シュートを決めた後、あるいはFT後、相手ボールを運ぶ選手に抜かれるのを承知でプレッシャーをかけます。
相手のセットオフェンス開始を残り14秒以下まで遅らせることです。
時間がなくなれば、相手は最も効率の悪い選択をする可能性がでできます。
守備効率が悪いなら、相手の攻撃の質を物時間制限で強制的に下げさせる戦略です。
11856スカンクくさいうんこくさい2026/02/17 16:11(NWFlZjB)
攻撃特化で突き進むなら、最も避けたいのは自分たちのシュートミスやFTミスが、相手のイージーな速攻です。

シュートを打った瞬間、全員がリバウンドに行くのではなく、役割を明確に分けます。
リバウンド(3人)ドアソン、およびウィングの2人。オフェンスリバウンド)を狙い、セカンドチャンスを狙います。
戻る人(2人): ガード陣はシュートが放たれた瞬間に、相手のゴール方向ではなく、自陣のバックコートへ戻ります。
狙いとして山形の弱点である被速攻を物理的な人数配置で阻止します。

ORを拾った際、そのままゴール下でねじ込もうとすると、ブロックされて相手の速攻が始まります。
ORを拾ったら、まずは外(3Pライン外)へパスを出す。
相手DFが崩れている隙に、ワイドオープン3Pを打ち直すか、再度立て直すよう移行します。
これが最も安全に期待値を積み上げる方法です。

山形のガード陣に14秒以内のペイントアタックを強いるこの戦術は、
冗談抜きで心肺機能の限界を攻めることになります。
10分×4のBリーグでは「常に100%の出力」を維持するための細切れタイムシェアが不可欠です。

1. 「3分・3分・4分」の短期スプリント
従来の「スタメンが30分出る」概念を捨てます。
ガード1人あたりの出場時間を15〜20分前後に設定し、
1回のアウト(交代)までの時間を3〜4分に制限します。
誰かが疲れてから代えるのではなく、3分経ったら自動交代。
ファウルトラブルを恐れず、ペイント内で攻める守備スティール狙いにもリソースを割けます。

この戦術の最大のリスクは、終盤にガードがガス欠してTOを連発することです。
第1〜3Qで徹底的にタイムシェアを行い、最も好調な2人をラスト5分に投入。
相手DFが山形のペイントアタックに慣れ、かつ疲弊したタイミングで、
フレッシュなエースガードがギアをもう一段上げることで完遂します。
このプランの肝はミスが出ても絶対に怒らないことです。
ギャンブルバスケにおいて、迷いは最大の敵です。
「ミドルを打たなかった」「ペイントまで踏み込んだ」というプロセスそのものを評価軸にします。
11855スカンクくさいうんこくさい2026/02/17 15:56(NWFlZjB)
ペイントアタック全振り戦略において、
最大の敵はターンオーバーです。
これを最小化するために必要な要素を3点に絞ります。



1. スペーシングの固定
ペイント侵入を増やすと、相手DFの収縮によりパスコースが塞がれ、TOが増えやすくなります。
ガードがペイントに足を一歩入れた瞬間、逆サイドのコーナーとウィングに誰が立っているべきか、迷いなく固定します。
ジョンヒョン選手やウォーターマン選手が外に張る際、パスを受けるだけではなく、ドライブに対してドロップオフやリフトを連動させることで、苦し紛れのパスを減らします。



2. ジャンプパスと空中での判断の厳禁
最も避けたいのは飛んでからパスをして起きるTOです。
ペイント侵入後、シュートまで行けないと判断した際に、空中で判断せず、力強くステップスルーするかパワーボイスで止まる規律を徹底。
強引なアシストパスではなく、リセットするための安全な中継点を常にハイポスト付近に用意しておくことが、最悪のTOを防ぎます。



3. ドアソンへのパスの質の統一
ドアソンへのパスが、ガードの全速力の勢いのまま放られると、キャッチミスやファンブル(=TO)を誘発します。
ペイント内は手が込み合うため、胸へのパスよりも足元を通すバウンドパスの方が、ビッグマンは処理しやすく、かつ相手の長い手にかかりにくいです。
ドアソンの面取りに対し、45度から入るのか、トップから入るのか。ガード陣とドアソンとの間でこの角度で入ったら、ここに落とすという決まりをパターン化します。
11854スカンクくさいうんこくさい2026/02/17 15:55(NWFlZjB)
ド素人客席HCの妄想戦術
山形ワイヴァンズ:期待値至上主義による「攻撃特化型」改革案
現在の山形は1ポゼッションあたり1.15点失っており、
B2ワーストの守備効率です。
これを正面から直すのではなく、攻撃のPPPを1.20まで引き上げ、力技で捲り上げるのが本プランの狙いです。
いわゆるギャンブルバスケ期待値バスケです。

1. ミドルレンジはゴミ
成功率28%(期待値0.56)のミドルレンジは、1本打つたびに約0.6点の損失をだします。
ベル、白戸、ジョンヒョン以外は原則禁止。
ショットクロック3秒以下の緊急時を除き、シュートではなく守備を広げるためのフェイクと定義します。
効果としてロングリバウンドを減らすことで、山形の弱みである被速攻リスクを少しでも防ぎます。
選択肢を絞るだけで、失点リスクも軽減します。

2. ペイント・FTへの執着
ガード陣(特に石川・中田・吉田・川畑等)の評価軸を、外のパス回しではなく14秒以内のペイント侵入に全振りします。
ガード陣をタイムシェアで回し、常にフレッシュな状態を保ちたいです。
決め切る必要はなく、接触によるファウル(期待値1.4〜)の獲得、ゴール下のドアソンへのアシストに専念。
ウォーターマンやジョンヒョンが外に張り、相手ビッグマンをペイントから引き剥がすことで、ガードの侵入路を確保します。

3. 3Pシュートの「後出しジャンケン」化
3P成功率32%(期待値0.96)では、失点期待値1.15に勝てません。
戦略: 主砲ではなく「飛び道具」へ。ペイントアタックでDFを完全に収縮させた後のワイドオープンのみを打ちます。
質を絞ることで、実質成功率を35%(期待値1.05以上)へ引き上げます。

4. 戦術核:ドラッグ・スクリーン + ポップアウト
石川裕大と、外のシュートがあるビッグマンを掛け合わせます。
石川のアタック: 相手ビッグマンが外を警戒すればリムへ直行。
多角的な結末: 自らレイアップ、面取りしたドアソンへのパス、あるいは寄ってきたDFを突くスキップパス。
ウォーターマンの適合: 接触を避けつつ、外の3Pとクローズアウトを突くドライブで、彼のスキルを最大限効率化します。
11852スカンクくさいうんこくさい2026/02/15 19:39(NWFlZjB)
ガス欠を遂行力で片付けるのは、
ほんとに良くないところ。
11847スカンクくさいうんこくさい2026/02/14 23:28(NWFlZjB)
>>11846
修正しましたm(_ _)m
すみません💦
11845スカンクくさいうんこくさい2026/02/14 22:34(NWFlZjB)
🙆‍♂️
11842スカンクくさいうんこくさい2026/02/14 16:08(NWFlZjB)
3試合連続100点以上の失点
信州に今季最多得点勝利を献上✌️
11841スカンクくさいうんこくさい2026/02/14 16:02(NWFlZjB)
大記録達成
11840スカンクくさいうんこくさい2026/02/14 15:51(NWFlZjB)
何回フリーで打たすの?
横浜の時からずっと
11839スカンクくさいうんこくさい2026/02/14 15:44(NWFlZjB)
そんなに早くタイムアウトとっても意味ねーから
あほくせぇー
11838スカンクくさいうんこくさい2026/02/14 15:43(NWFlZjB)
1Qと同じことしてて草
11836スカンクくさいうんこくさい2026/02/14 15:39(NWFlZjB)
また100点取られそうな気が、、、
11834スカンクくさいうんこくさい2026/02/14 14:57(NWFlZjB)
やっぱりね💦
11832スカンクくさいうんこくさい2026/02/14 14:35(NWFlZjB)
まさかのリードでおえたけど、、
11831スカンクくさいうんこくさい2026/02/14 14:16(NWFlZjB)
もーサイアク😢
分かってたけど
53594広告ブッロカー2026/02/13 16:06(NWFlZjB)
>>53592
braveなどの広告ブッロカーを介するのがおすすめです。
https://brave.com/ja/
11828スカンクくさいうんこくさい2026/02/13 12:14(NWFlZjB)
なんなら1番強いまである
11826スカンクくさいうんこくさい2026/02/13 12:12(NWFlZjB)
宇都宮から石川くんきて草
11825スカンクくさいうんこくさい2026/02/13 11:41(NWFlZjB)
今シーズン、あと何勝できるかな、、
普通に全敗しそうで怖い。。
1勝〜2勝かな、、マジで。
11820スカンクくさいうんこくさい2026/02/10 21:10(NWFlZjB)
熊本の動きが面白い
11819スカンクくさいうんこくさい2026/02/10 21:09(NWFlZjB)
>>11818
ウッドベリー!!
素晴らしいスコアラーですね!!
なんなら今も群馬でやってますし、、
恐ろしい、、

たしかに、アダムズと工藤と石川さんを
丸ごと香川から移植した背景がありましたね、、


11817スカンクくさいうんこくさい2026/02/09 16:02(NWFlZjB)
もう今シーズンは完全にあきらめることになっても
今シーズンの失敗を糧にして、来年しっかりしてもらわなければいけないね。
やっぱり石川HC・ベルに見切りをつけて欲しいね。
11816スカンクくさいうんこくさい2026/02/09 15:44(NWFlZjB)
フロントは悪くないとは思いつつも、、
やっぱりここにきて思い起こさせるのはなぜ香川を降格させたHCを連れてきた、呼び戻したのかにいきつくのかな、、
当時香川が降格する中でも、上杉ACや輪島ACの能力はB1のスカウトたちの目には良く映っていたものがあったのか
彼らはすぐにB1に引き抜かれ、今も活躍。(輪島AC:香川→大阪2年→現在福島,上杉AC:香川→北海道→福島→現在京都)
「香川のコーチ陣で誰が有能で、誰が足を引っ張っていたか」「ACたちは買いだが、HCは不要」って部分を見抜けなかったのがあるのかな。
HC就任1年目はうまくいったけど、1年目の結果を「実力」だと勘違いして、アップデートを怠ったのか。それとも、もともと引き出しが空っぽだったのか。

散々言ってきたけど
結局はフロントも悪いに帰結するのかもしれません。
次へ