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88621あ2026/06/25 17:53(MDRkYzU)
むしろ早く決まっても、TiktokでどこかのAIが予想してるようなショーン・オマラ、エマニュエル・テリー、トレイ・ジョーンズみたいな布陣だとガッカリするよね(笑)。
これだけかかってるということは間違いなくNBA級の大物が来るはずなので、皆さん気長に待ちましょう。
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88588あ2026/06/24 14:08(MDRkYzU)
>>88587
いくら日本代表とはいえ、NBAやBリーグの経験がなかった富永に3.2億とかあり得ないですよね。オカフォーならまだわかりますけど。
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88569あ2026/06/23 16:15(MDRkYzU)
>>88566
天皇杯のこと考えたら帰化ビッグマンいないチームは日本人ビッグマンは絶対必要すな。
真の強豪の仲間入りしたいなら、天皇杯を軽視するようなチームにはなりたくない。宇都宮や琉球みたいに天皇杯からアジアのカップ戦まで全て勝ち抜いてこそ真の強豪。
レバンガにもぜひそういう風格のあるチームになってもらいたい。
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88562あ2026/06/23 08:27(MDRkYzU)
創業社長や有名社長が規模拡大後色々やらかして会社を追われるというのはあるある(ZO○O前○社長、タリーズ○ーヒー松○社長、ライブ○ア堀○社長など)ですけど、小川さんは今のところは大丈夫かと。ただしメディアに出まくるようになると要注意(笑)。
そのうちクラウドワークスやランサーズみたいな企業が参入してくることもあるのかな?
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88534あ2026/06/21 20:01(MDRkYzU)
富山はまだモータム&葛原の継続が不明だけど、継続ならモータム、葛原、盛實の元レバンガ3人なんだ。KJとかも行ったりして(笑)
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88528あ2026/06/21 13:25(MDRkYzU)
富山なら間違いなく盛實はPT伸びるだろうし、活躍して欲しいね
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88466あ2026/06/18 14:34(MDRkYzU)
>>88462
ナビも外国人と多少ポジションかぶるから、多分メイン外国人決まらないと契約の細かい条件が決まらないんじゃないかな?
逆にラモスなんかはもう決まってもおかしくないのに、発表されないのが謎。群馬のエドゥもそうだけど。
まさかレバンガにエドゥ来て群馬にラモスが行くなんてことはないよな?(笑)
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88446あ2026/06/15 16:16(MDRkYzU)
千葉も既存国内組より優秀な新規取っては他チームに取られるチームだから、3人とも新規なんかな。
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88438あ2026/06/15 14:10(MDRkYzU)
ハーラーを第1外国人ならもう発表してるだろうけど、それはあり得ないのでスター条項適用する新外国人の契約条件が決まらないと他の外国人の契約条件も詰められない(プレイタイムやらなんやら)。
だから全部第1外国人が決まってから。
恐らくまだ誰にするか決めかねてるのかもね。リーク筋からも「大物」以外の具体的な名前上がってこないということは。
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88433あ2026/06/14 19:41(MDRkYzU)
>>88429
超一流のスポーツ選手は体力や技術以上にサイコロジー(メンタルではない)を重視するけど、ロイブル監督は日本人指導者にありがちな気合い論根性論ではなく、スポーツをあくまで科学的に分解していることがよくわかる内容ですね。
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88431あ2026/06/14 19:34(MDRkYzU)
富永の実力、集客、話題性などを全て計算して4年契約を勝ち取った小川さん、桜井さんは先見の明有りすぎでしたね。ビジネスのプロである小川さんがオーナーになってくれて本当に良かった。
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88421あ2026/06/14 00:00(MDRkYzU)
AIの最適解がこちら。
対戦相手や状況に応じて富永啓生選手の起用法を「スタメン」と「シックスマン」で柔軟に変えることこそ、現代バスケにおける究極の正解であり、レバンガ北海道が目指すべき理想の姿です。シーズンを通して固定する古い常識に縛られる必要はありません。
この柔軟な運用には、対戦相手に応じた明確な基準が存在します。
まず、富永選手を「シックスマン」にするべき相手は、宇都宮やA東京のような激しい守備自慢のチームです。試合開始直後、相手のエネルギーが最大の時間帯に彼を出すと、徹底的なマークで潰され自滅するリスクが高まります。こういう相手には、最初は守備型のスタメンで耐え、相手の警戒が緩む、あるいは疲労が見える第1Q終盤から彼を投入する方がはるかに効果的です。また、相手の控え組に強力なスコアラーがいる場合も、彼をぶつけて火力を相殺しにいきます。
逆に、「スタメン」にするべき相手は、千葉Jや琉球のようなハイスコアな殴り合いを好むチームです。ここでは出し惜しみせず、最初から富永選手を送り出し、チームの最大火力で先に主導権を握る必要があります。また、ディフェンスのローテーション(ヘルプ意識)が甘いチームに対しては、スタートから出していきなり試合を決定づけにいくのがセオリーです。
昨シーズンのロイブルHCがこれを実行しにくかったのは、チームの基本の「型」が未完成で戦術変更による混乱のリスクがあったことや、富永選手をベンチに置いた際にスタメンで代わりに得点を任せられる日本人選手が不足していたという事情があります。
しかし、ロイブル体制2期目となり、戦術の浸透度や周囲のステップアップが期待できる今シーズンこそ、まさにこの**「対戦相手特化型の柔軟な運用」を解禁する絶好のタイミング**です。
「スタメンから爆発する富永」と「ベンチから相手の計算を狂わせる富永」という2つの手札を指揮官が使い分けられるようになれば、昨シーズン後半戦の「対策され尽くして手詰まりになる」という弱点は完全に克服でき、勝率は間違いなく跳ね上がります。
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169012025/09/03 15:17(MDRkYzU)
レバブーです。
いよいよ今週末プレシーズン開幕しますね。お互い怪我無くいい試合になるといいですね。
よろしくお願いします🙇
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