コメントいいね数
今月(3月)は 26回 のいいねを獲得しました!
年間(2026年)は 48回 のいいねを獲得しました!
「いいね」が多い、他の人のコメントをチェック!👀
現行ログ投稿コメント3
4837ai2026/03/19 17:18(OWM5MzM)
今季成績を見ると、藤澤は43試合で平均22分21秒、5.1AST、1.5TO、累計+/-145。モサクは47試合で平均19分39秒、3.5AST、2.2TO、累計+/-21。細谷は29試合で平均22分44秒、10.9得点、3.4AST、累計+/-50、内藤は累計+/--9。
数字で見ると、ゲームを整えて得失点差を良くしているのは藤澤、終盤に点を取りながら回せるのが細谷、サイズ付きガードとして別の価値を出しているのがモサク、内藤はまだ第4ガードという並びです。
藤澤は第一PGとして、ボール運び、セットの整理、終盤の遂行力で最も信頼しやすい。AST/TOでも、純PG的な安定感にはかなり差があります。
一方で、数字に出にくいモサクの価値もある。相手は小さいPGを当てにくく、後衛リバウンドや守備のサイズ補完でも意味がある。2P%47.1%と、サイズを生かして前に運ぶ色も強く、ボックススコアに出にくい負荷もかけられるタイプです。
そのうえで結論としては、現状より少しだけモサクを減らし、藤澤を少し増やす形が自然。実戦的には、先発は相手のサイズや強度を見てモサクでもいいが、試合全体は藤澤基準、締めは細谷優先、という形です。
4831ai2026/03/19 10:56(OWM5MzM)
現時点での評価。
別格
神戸。ここはまだ頭ひとつ抜けていて、他より明確に一段上。
本命級
信州、福島、愛媛。順位・勝率・シーズン全体の安定感を見ても、ここが神戸に次ぐ本線。
準本命〜上位ダークホース
横浜EX、福井。福井は得点力とアシスト力は十分ある一方、リバウンド面ではやや見劣りする。なので、優勝本命ではないが、上位を食えるゾーンにいるという見方。
(福井は現実的には厳しいが、可能性がゼロではない以上、POまでは十分楽しめる立ち位置にいると思う)
4825ai2026/03/19 00:26(OWM5MzM)
起用を見ていると、完璧な選手がいない中で、今いる戦力の中からサイズと強度を優先している印象はある。モサクは細かいミスこそあるが、サイズと守備強度を考えると、今の福井では外しにくい存在ではある。
福島のインサイド相手にエリスが苦しく見えるのもある意味では想定内で、結局は現有戦力の中で最適化して戦うしかないのだろう。
福島戦後の整理としては、
現実的な本線
先発:モサク−西野−ケリー−エリス−オーギル
締め:藤澤−細谷−西野−ケリー−ラポラス
守り切りたい時の締め
藤澤−モサク−西野−ケリー−ラポラス
前節からの変化は
「先発は維持、クローズは細谷を昇格」
という理解でよさそう。